体験談

 

シャトーペトリュス『りこ』

執筆者/INFO-SOAPスタッフ

本日の体験取材は“シャトーペトリュス”の“りこ”ちゃん!

吉原では言わずと知れた、元超高級店出身のスペシャルな技を持ったお姉さん達が集う店!
今回はお店のご厚意により、今人気急上昇中の“りこ”ちゃんを紹介して頂きました~!

当日はあいにくの雨!にもかかわらず心はスキップしたい気分!
何故なら“りこ”ちゃんのコメント欄に「りこじゃなきゃダメって言わせます!」っと自信満々のコメント!
痴女系で自ら「テクニックに自信アリ♪」なんて言われたらどんな事が待ち受けているか!!!

入店すると早速スタッフの方が筆者の傘を「お預かりします」と素早く対応。
恐縮する筆者にフロントより声が掛かる。
「お待ちしておりました!本日は雨の中ありがとうございます!」
筆者のような物にまで丁寧な対応で恐縮するばっかり!

そのまま待合室へ移動し冷たいウーロン茶にオシボリ。
既に複数人のお客さんがスマホや雑誌に没頭してるように見えるが気持ちは上の空!
二番目に声が掛かり、いよいよ“りこ”ちゃんとご対面!

廊下を進み奥の階段に“りこ”ちゃんが立っていた!

「お願いします!」

“ヒット!”声も可愛く、顔も俺好み!しかも小柄でスリムなボディライン!
しかもプロフィールに年齢の記載がなかったが、ごく一般的に言う熟女ではなかった!

すぐさま手をつなぎ仲良く階段を登る。

「お二階になります。お手洗いは大丈夫ですか?」

気遣いも十分。部屋に入り筆者がBッドに座る。“りこ”ちゃんが筆者のカバンをしまう。すぐに筆者の前に正座し

「初めまして“りこ”と申します。宜しくお願いします。」

さすがに礼儀正しい!ちゃんと三つ指を揃えて挨拶した“りこ”ちゃん!

そのまま座っている筆者の前にカゴを用意し優しく靴下を脱がせる“りこ”ちゃん。
次に筆者のジャケットを脱がせるとハンガーに掛け、Yシャツのボタンを1つづつ外し、脱がせてくれた。未だ筆者は何もせず座ったまま!
Yシャツもハンガーに掛けると素早く戻り、筆者のズボンのベルトに手をかけ外す。
筆者が立ち上がると同時に“りこ”ちゃんがズボンを下ろしハンガーに掛けた。
再びBッドに座る筆者、“りこ”ちゃんが正面に座り筆者のパンツを下ろす。
同時に筆者が立ち上がり裸のまま仁王立ち。“りこ”ちゃんがパンツをたたみカゴにしまった。

「髪の毛をUPにしても良いですか?」

ゴムで髪の毛をUPにした“りこ”ちゃん。小さい顔がより一層小さく見えた。
どことなく“のりピー”に似ている!

「後ろ外してもらって良いですか?」

裸の筆者の前に背を向け、正座をする“りこ”ちゃん。筆者が洋服のファスナーを下げる。

「ありがとうございます。」

服を脱ぐとイヤらしいセットアップのブラとパンツを身に着けていた。
体は想像通りウェストラインがくっきり出ていてスレンダーなボディ!
そのままブラを自分で外した“りこ”ちゃん。胸は小ぶりだが色、形とも綺麗でビックリした!

「宜しくお願いします。」

筆者の正面に正座し、挨拶を済ませるとチン○ンに手を伸ばした“りこ”ちゃん。
半勃ちのチン○ンを優しく触りながら筆者の左乳首を舐め始めた。
「チュパチュパ」と音をたてながら筆者の乳首からお腹へと優しく唇を這わせ右の乳首へと移る。
その間も手を休めずチン○ンを触る“りこ”ちゃん。
既にチン○ンは勃っていた。

何も言わずFェラが始まる。口の中が温かかい!
ゆっくりと“りこ”ちゃんが顔を上下に動かしFェラをする。
かなり上手い!ネットリと舌がチン○ンに絡みつき絶妙な動きだった!

「横になりましょうか?」

筆者がBッドに横になると筆者に覆いかぶさる“りこ”ちゃん。
筆者の首に優しくキスをし、そのまま左の乳首を舐める。同時に“りこ”ちゃんがチン○ンを触る。
亀頭を中心に指で絶妙なタッチで触るがそれが何とも言えないぐらい気持ち良かった!

両乳首を中心に筆者の上半身を舐め終えると下半身へ移動する“りこ”ちゃん。
今度は脚を舐め始めた。右脚の付け根から太もも、膝、スネと丹念に時間を掛け舐め左脚も同様な作業をこなす“りこ”ちゃん。

(とにかく優しくじっくりと時間をかけ、丹念に作業する“りこ”ちゃんが印象的でテクニックは今までの経験上1~2位を争う上手さ!)

両脚を攻め終わるとタマを舐め始めた“りこ”ちゃん。
右手で亀頭を触りながら玉を口に含み舌で転がす。舌使いが上手い!上手すぎる!
“りこ”ちゃんがタマを持ち上げ蟻の戸渡りが始まった!気持ち良すぎてたまらず腰を浮かす筆者であった!
続いてFェラ!やっぱり上手い!恐らく舌の筋力が他の女の子と違うのだと思う!
独特のFェラで初めて味わう気持ち良さだった!

「イレても良いですか?」

筆者の上にまたがり“りこ”ちゃんチン○ンを持ってM字開脚でゆっくりイレた!

「あ~~~ん!あ~~~ん!」

“りこ”ちゃん自ら腰を上下にゆっくり動かす!M字開脚のため結合部が丸見え!
“りこ”ちゃんのマ○コは物凄く温かかく、締りも良くてキツかった!しかも喘ぎ声がすっごく可愛かった!

「あん!あん!ダメ~」

“りこ”ちゃんが腰を下ろすと同時に下から筆者が突いてみた!たまらずそのまま膝をつき通常の騎乗位になった!
すると“りこ”ちゃんが腰を時計回りに動かし円を描き始めた!
メチャクチャ気持ち良い!特に12時の時が奥深く入って当たるのが分かった!

「ヤバイ!」

たまらず筆者が“りこ”ちゃんの腰を押さえつけ一時停止する!
今、少しでも動いたら爆発する!
“りこ”ちゃんの息遣いだけが聞こえた。

落ち着きを取り戻し筆者が一時停止を解除すると“りこ”ちゃんがゆっくり腰を動かし始めた。
すると“りこ”ちゃんがイレたまま半回転して筆者に背を向けた!
“りこ”ちゃんは筆者の脚に手をつき腰を前後に動かし始めた!反り返るチン○ン!
結合部がビチャビチャに濡れていてイヤらしかった!

「あ~ん!あん!あん!あん!」

何も出来ず、ただ結合部を見続ける筆者!その時はやって来た!
ペースを上げ始めた“りこ”ちゃん!一瞬、動物かのように一心不乱に腰を前後に動かすと筆者もたまらず“りこ”ちゃんの腰を掴んだ!

「あっあっあっあ~~~!」

筆者が先にイッたと思う。気付くと筆者が“りこ”ちゃんの腰を力強く掴み突き上げてた!
ほんのりと背中が汗ばんでいて息遣いが洗い“りこ”ちゃんが可愛かった!

通常であれば掃除を済ませ、ドリンクの時間。ゆっくり会話を楽しむのが定番だが“りこ”ちゃんは違った!
掃除を済ませるとお風呂場へ行き泡を作りに行った!
裸で横になりながらその作業を見守る筆者。

「はい!ではどうぞ~」

泡を作り終え、Iスの上に敷かれたタオルをシャワーで温めると声がかかった。
Iスに座ると温かくて気持ち良かった!
ふとIスの下に目をやるとシートが敷かれていた!もしやくぐるのではないか?そんな期待をしながら体に泡を掛けてもらった!

「熱くないですか~?」

ローシ○ン入りの泡はネットリとしていて温かく、気持ち良かった!
筆者の胸から脚全体、股間とア○ル、最後に背中に泡を塗り、“りこ”ちゃんの胸にも泡を塗りつけ、お互いの胸と胸を合わせ“りこ”ちゃんが円を描く。
同時に筆者の背中を“りこ”ちゃんが手で洗う。“りこ”ちゃんの乳首の感触がくすぐったくて心地よく気持ち良かった。

次に“りこ”ちゃんが立ち上がり、筆者の右腕を持ちながらまたいだ!
“タワシ洗い”だ!腰を前後に動かし筆者の腕を陰毛で洗う!気持ち良い!
右腕の次は同様に左腕。
その次は筆者の右脚をまたぎ、筆者に抱きつきながら“タワシ洗い”!抱きつきながらの“タワシ洗い”は妙に愛情を感じた!同様に左脚も!
次は筆者の脚を“りこ”ちゃんが伸ばした。すると筆者の正面に“りこ”ちゃんが座り
伸ばした右脚を付け根から舐め始めた!同時に“りこ”ちゃんが右手で筆者のア○ルをマッサージ!くすぐったくて気持ち良い!
「チュパチュパ」と音を立てながらゆっくり丁寧に太ももから膝、スネを往復する。
やはり舌使いが絶妙!吸いながら舌で円を描いてる感じだ!左脚も同様に行った!

いよいよくぐり始める!慣れた様子で筆者の正面から脚を先にくぐらせた!
下を見る筆者!絶景!筆者のア○ル中心を丹念に舐める“りこ”ちゃん!
おでこに薄く血管が浮き出ていて真剣さが伝わる!
同時に“りこ”ちゃんが両手で筆者の背中を絶妙なタッチでサワサワ!気持ち良すぎて体が反応する!
“りこ”ちゃんが後ろにそのまま通り抜け再び後ろから脚をくぐらせてきた!
筆者が下に目をやると“りこ”ちゃんの股間がちょうど真下。旅館の朝食に出てくるような海苔の形をした陰毛が印象的!ちゃんと手入れがされていた!

再び“りこ”ちゃんが筆者のア○ルを舐める!同時に下から手を出しチン○ンをシゴキ始める“りこ”ちゃん!初めての経験でイヤらしく興奮した!

(Iスでのプレイは終始、筆者が悶っぱなしでした!それだけ濃厚な時間でした!)

くぐり終えると“りこ”ちゃんが筆者の正面に座り濃厚なFェラの時間!
先程の射○が無かったかのような勃ち具合!
“りこ”ちゃんが立ち上がり筆者に背を向けるといきなりイレた!
「何も言えね~」とはこの事だろう!ローシ○ンも手伝ってか流れ作業のようにすんなり収まった筆者のチン○ン!“りこ”ちゃんのペースで全てが進む!
筆者も“りこ”ちゃんの腰を持ち“りこ”ちゃんの動くペースに合わせる!

「あ~ん!あん!あん!あん!あん!」

泡とローシ○ンが入り混じった結合部と音、全てがスケベだった!

「立ってやろう!」

筆者が提案すると“りこ”ちゃんが壁に手をつき「早くイレて」っと言っているかのようなポーズで興奮する!
すぐさまブチ込む!

「あ~~~ん!あっあっあっ!Bック気持ち良い~あ~!」

引き締まったウェストラインを掴み野獣のように腰を振る!
部屋中に響き渡るイヤらしい音と“りこ”ちゃんの喘ぎ声が興奮する!

「あっあっあっあダメ~!イッちゃう~~~あっあっあっあ~~~!」

2回目は長かった!“りこ”ちゃんがイクのを見届けてぶちまけてやった!
筆者がIスに座ると“りこ”ちゃんもすぐにしゃがみ込み、妙に可愛かった!

「Mットの準備しますね。」

落ち着きを取り戻しシャワーを出す“りこ”ちゃん。
筆者の体を洗い流し、筆者がお風呂に浸かった。

「歯磨きしますか?」

筆者が歯磨きをしてる最中に“りこ”ちゃんがMットの準備に入った!
小柄な体の“りこ”ちゃんが大きいMットを持っている姿が妙に可愛く印象に残った!

プレイはゆっくりだが準備は早い“りこ”ちゃん!ローシ○ンを馴染ます手も早かった!
馴染んだローシ○ンをMットにかけ、自らの体にもローシ○ンを塗りMットを舞う!
何度見てもソープ嬢がMットの上を舞う姿は美しい!

「ではうつ伏せでお願いします。」

筆者がうつ伏せになると全身にローシ○ンをかける“りこ”ちゃん。絶妙な温度で心地よい。
筆者の背中に“りこ”ちゃんのオッパイを押し当て円を描き、Mットが始まった!
乳首の感触がたまらない!
次に背中一面を吸い付きが始まる!吸い付きながら舌をぐるぐる回してる!気持ち良い!
その次は横滑り。横滑りをしながらア○ルを触り同時に筆者の乳首も触る“りこ”ちゃん!

横滑りが終わると筆者の片方の脚をまたぎ筆者の足を持ち上げ“りこ”ちゃんの乳首で筆者の足の裏を洗う“あめんぼう”。
土踏まずに当たる“りこ”ちゃんの乳首がくすぐったくて気持ち良かった!
その後は“カエルキック”や“裏松葉くずし”などをしてもらった。

次は筆者の脚を全体的に吸い付きとポリッシャーのような舌使いの猛攻が始まった!
丹念に脚の付け根から始まる吸い付きと舌を使ったポリッシャー!
ゆっくりと下へと進む。たたでさえ悶絶している筆者!膝の裏に差し掛かっては涙が出るくらい気持ち良かった!
ふくらはぎも丹念にポリッシャーしてもらい、かかとに到達すると甘噛!気持ち良い~~~!
かかとを甘噛されるとこんなにも気持ち良いとは思わなかった!両脚を終える頃には筆者ぐったりしていた!

ぐったりしていた筆者に最大の試練が待ち受けていた!
“抱え込みア○ル”!
筆者の脚を開きその中に収まる“りこ”ちゃん!筆者の腰を抱え込みお尻への吸い付きが始まった!
今度の吸い付きは歯を立てる吸い付き!お尻全体を流れるように吸い付き時にはポリッシャー攻撃!部屋中が筆者の喘ぎ声で響いていた!
“りこ”ちゃんにガッチリ抱え込まれ、お尻やア○ルを弄ばれ悶える筆者!気付くとしっかりと枕を握りしめ正に“レイプ”されているような錯覚を覚えた!
この時だけはMなのでは?と思った。

やっと終わった!気を許していると、しっかりと枕を掴んでいる筆者の手を取った“りこ”ちゃん。
筆者の肩から腕、手へとポリッシャー!気持ち良い!
手に差し掛かると筆者の指を一本一本丁寧に口に含む“りこ”ちゃん!締めは手の平をポリッシャー!
これがまた実に気持ち良かった!当然片方の腕も同様に行った!

そのまま腕を舐め終えると筆者の首から手を通し筆者の体を反転させ仰向けになった!
この時は“りこ”ちゃんへの愛おしい思いが溢れ出てやっと会えた気分だった!

仰向けになると“りこ”ちゃんが乳首から攻め始めた!
大きく口を開け、筆者の乳首を強めに吸い付いた!これが痛くもなくかなり気持ち良かった!
再びポリッシャープレイ再開!
床をポリッシャーでワックス掛けしてるように筆者の上半身をくまなくポリッシャーしている!
何度も言うがそれぐらい“りこ”ちゃんの舌使いはポリッシャーなみに舌を回す!しかも吸い付きながら!

上半身を終えると下半身へ向かった!下半身に差し掛かると太ももから始まりまたしても丁寧に丹念にポリッシャー!しかも常にチン○ンをシゴイたりア○ルを忘れない!太ももから膝、スネまでもポリッシャー!やはり膝に至っては悶絶!

両脚を終えると次は“表カエルキック”とでも言おうか?仰向けの筆者に対して“カエルキック”を行った!
これが実にマッサージ効果で気持ち良かった!
腰が反り返りマッサージチェアーのようで気持ち良かった!

それを終えるとFェラが始まる!タマ舐めや蟻の戸渡りにア○ルいじりや手コキ!
実に色々なテクニックで筆者を攻め立てる!
全て絶妙なタッチや舌使いで悶絶!
手コキに至っては両手で竿、亀頭を攻め、体が震えるぐらいだった!

「イレましょうか?」

首を縦に振るだけしか出来なかった筆者!
悶絶しすぎて体は疲れているが勃っている!しかもギンギンに!
何十年ぶりに3回戦!恐るべし“りこ”ちゃん!

滑るようにイレた!「タップンタップン」「ネチャネチャ」とローシ○ンのイヤらしい音が響きながら“りこ”ちゃんも悶える!

「あん!あん!あん!あん!さっきよりも固くなってる~」

筆者もそれは感じた!痛いぐらいに固い!はち切れそうだった!
やっぱり“りこ”ちゃんのマ○コは温かくて締まってて気持ち良い!
滑り落ちないように必死に枕を掴む筆者!その上で器用に腰を動かす“りこ”ちゃん!
またもや犯されてる感が出て来た!両手を拘束されて何も出来ないように思えしかも“りこ”ちゃん好き勝手に悶てるように見えてきた!そんな感じで“りこ”ちゃんを見つめる筆者!

「ヤバイ!もう出そう!」
「いいよ~出して~あっあっあっあ~~~」

“りこ”ちゃんが自らスピードアップして突っ走る!本当にイヤらしい光景で興奮する!筆者も微力ではあるが下から突く!せめてもの抵抗かのように!

「出た!」

すぐにイッてしまった!スイッチを押したかのようにイッてしまった!っがしかし“りこ”ちゃんはゆっくりではあるが腰の動きを止めない!
勃ち続けるチン○ン!“あれ?出てないのか?”そう思うぐらいギンギンに勃っている!っと思っていると途端にむず痒くなってきた!

「限界!もうやめよう。」

“りこ”ちゃんは残念そうにうなずきながら抜いた!っと同時に自然とチン○ンもうなずき始めた。

全身の力が抜けゆっくりしていると“りこ”ちゃんがタオルで筆者の目を覆った。

「何が始まる?」
「泡でマッサージしながら落としていきますね!顔に掛からないように。」

するとシャワーを枕の奥深くに突っ込んだ!そこから漏れるお湯が肩から背中に浸かり実に温かくて気持ち良い!

「もし痛かったら言って下さいね。」

すぐに作っていた泡を筆者の全身に塗り、筆者をまたいだ。覆い被さるように両脇から“りこ”ちゃんが手を入れて筆者の背中を持ち上げるように腰に向かって手を滑らしながらマッサージ!と同時にローシ○ンを洗い流す!
至福の時とはこの事か!実に気持ち良い!
そのような要領でお尻から脚の裏をマッサージしながらローシ○ンを落とす。同時に睡魔が襲う!
タオルに覆われてるため自然と目を閉じてる状態。いつ寝てもおかしくない時間だった!筆者の背面を流し終えると脚のマッサージ!太ももからスネにかけて
マッサージしながらローシ○ンを落とすと足の指を音を鳴らしながらマッサージ!
軽くつまみながら引っ張る動作!指圧マッサージで覚えたらしい“りこ”ちゃん!
今度はタオルで足の指の間を掃除した。次に両腕も同様に行い両手の指も音を鳴らしながらマッサージし終えるとタオルで両腕から脇、上半身の隅々まで洗い流し“りこ”ちゃんに上半身を起こされた。最後に背中もタオルで洗い流した。

「お風呂へどうぞ~」

いつの間にか良い湯加減になっていた!風呂に浸かるとすぐにイソジンでうがい。
その間“りこ”ちゃんはMットの後片付け!

「ご一緒しても良いですか?」

後片付けを終えた“りこ”ちゃんがタオルを持って一緒にお風呂に入る。
最後に一緒にお風呂に入るのは珍しいな?っと思っているとお風呂の中で“りこ”ちゃんが持っていたタオルで全身をもう一度洗ってくれた!
これが“おもてなし”だな~っと思う。

「最後に軽く洗いましょう。」

何処を洗う?そんな事を考えながらIスに座るとボディソープでチン○ンを実に優しく軽く洗ってくれた。

「顔を洗いますか?」

シャワーを差し出され筆者自ら手ですくい顔を洗った。最後に背中を流してくれた。

「では拭きますね」

仁王立ちになる筆者を“りこ”ちゃんが後ろから優しく拭く。本当に優しいタッチで全身を拭いてくれた。
次に綺麗なバスタオルを腰に巻かれ、タオルを肩に掛けてくれた。
至れり尽くせりですね!

ほぼ時間も無くなり汗も引いた所でお互いが着替え始める。
完全に“りこ”ちゃんに酔っていた筆者。
帰り間際にまた来る事を約束すると

「嬉しいですけど、私の名前覚えてます?」
「覚えてるよ“りこ”ちゃん」

最後はそんな会話をして帰りました。


<総評>
筆者のソープ史上NO.1の女の子でした!
接客態度、プレイ内容、会話など全てパーフェクトと言って良いんじゃないでしょうか?
至れり尽くせりでおもてなしも出来て言葉使いも丁寧。
内容も実に濃厚な90分でプレイ中は常に手を休める事は無かったですね!
Bッド・Mット・Iス、全ての技術がズバ抜けてました!
120分だったら何をしてくれるんだろう!?そんな事を今でも考えさせる“りこ”ちゃんでした!
やっておくべき女リストNO.1です!

りこ(-) T154.B83(C).W57.H85

吉原大衆店「シャトーペトリュス」の情報はこちら