シルキードール(しるきーどーる)

予約電話:03-3871-4779

体験談

 

シルキードール『Aさん』

投稿者:ウメゾウさん

梅雨の中休み、東京の本日の気温34℃!
あまりに暑いので吉原で休憩しようとスマホをチェックすると、本日デビューの女の子を発見!お店はシルキードール!

中小企業の外回りの小生にとってはリーズナブルな価格でありながらビジュアルは申し分なく、期待を膨らませ連絡をし吉原へ~!

グッドタイミングで店に入り、本日デビューの女の子2人の写真を眺める。
HカップのMさんかスレンダーなAさんか悩みに悩みAさんに決定!
しかも新人割引で総額1.7!帰りに一杯飲めるではないか~。

待つ事5分、声がかかり廊下を歩き、階段でAさんと会いそのまま3階へ~。
トイレを済ませ部屋に入る。まじまじとAさんを見るが中の上の可愛さ!
申し分ない。この価格でこのビジュアルなら嬉しい限りだ!

「Aです。宜しくお願いします。」

フレンドリーな感じで話しやすく安心した。
60分で入ったので時間を短縮するために自ら服を脱ぎ、Aさんに渡し一気にパンツまで脱いでスタンバイOK!
遅れながもAさんも脱ぎお風呂場へ。

「最初に体を洗いますね~。」

スケベIスに座りながらAさんの体を舐め回すように見る。
お尻の大きさ、くびれのラインがいい!胸も程よい大きさで綺麗な胸。

「温度は大丈夫ですか?熱くないですか?」

シャワーで体を洗い流し泡を作り始める。作り終えると小生と向き合い足から洗い始めた。
あさりの太ももの上に小生の足を置き、両手で優しく丁寧に足の指の間まで洗ってくれた。

足を終えると両手、首から胸、背中。
背中の時はハグの形で両手を小生の背中に回し洗う。
Aさんの顔が真横に来て胸が当たってドキドキし、チ○コが反応してしまった。

いざチ○コを洗う時には完全にボ○キ状態!
泡をたっぷり付けてAさんの右手でチ○コをシコシコ洗い、左手でキン○マとア○ルを優しく洗う。

洗い終えるとシャワーで全身を洗い流しお風呂へ。

「お湯の温度は大丈夫ですか?」

すぐさま歯ブラシを小生に渡し、Aさんは自分の体を洗い出した。
その姿を見ながら歯磨きを済ませうがいをした。

「一緒に入ってもいいですか?」

Aさんが体育座りして向かい合わせに座り、小生は脚を伸ばしながら座る。
Aさんは小生の両股の上に手を置きながら会話をした。

本日吉原デビュー、しかも小生が最初の客と言う事でちょっと緊張気味に思えた。
会話の内容、話し方など言葉を選んでるようにも思えた。
つねに敬語を使うがその敬語が距離を感じなくもない。

5分ぐらい会話しただろうか、残り時間が気になりいつ潜○鏡が始まるのか気になった。
小生自ら腰を浮かすのも恥ずかしいし、Aさんも潜○鏡をやる素振りもない。
いよいよAさんが行動に移した!

「Bッドにしますか?Mットにしますか?」

「潜○鏡は?」と聞きたかったが我慢し「Mット出来るの?」と聞いた。

「普通には出来ると思いますよ。普通には。」

講習を受けた表れだろう、それを聞いた小生は「Mット」と答えた。

浴槽から出てMットの準備をするAさん、がしかし、Mットが敷けるか不安に思った小生。
そんな迷いもなくせっせとMット準備を始め、見事にピッタリとMットを敷き詰め赤いローシ○ンを桶に移す。

ローシ○ンをMットに塗り、Aさんが自らの体でローシ○ンをMットに馴染ませる。
ちょっと初々しく見え可愛く思えた!

「準備が出来たのでいいですよ。」

風呂から出てMットの上にうつ伏せになりローシ○ンを浴びる!
背中からお尻、太ももから足へとローシ○ンを塗りたぐり、途中チ○コにもまんべんなく塗った。

小生をまたがり、Aさんの手が小生の首を優しく触りながら上半身を舌を使ってゆっくり舐め回す。
首に置かれた手が異常に親近感があって心地よい!

そのまま自然な流れで腰からお尻へと吸い付きながら舌を転がし遊ばす!
気持ちよすぎて思わず腰を動かし、小生の声が漏れた!恥ずかしい。

散々舐め回した後、Aさんが体を反転させて逆方向に向き小生の左脚を抱えた。
アメンボのスタート!
乳首があまり目立たない胸だったが、小生の足の裏はAさんの乳首の感触を感じてくすぐったくて気持ちいい。
何よりも小生の裏ももにAさんのマ○コがあたって温かい!濡れてるように思えた。

すると突然、足の感触が変わった。
小生の足の指を一本一本口に含み丁寧に舐め回している!
大衆店でもやるのか!っと思いちょっと感動!

「今度は仰向けになって下さい。」

滑るMットの上で慎重に体を反転させて仰向けに。
小生のチ○コがビンビンに反り返っている!

今度は優しく小生の乳首からゆっくり舌を転がし始め、同時にAさんが小生のチ○コをしごく。
ネットリと時間をかけて舐め回した後は、Aさんが下にさがりゆっくりFェラを始めた!

優しい!とにかく優しいFェラ!上下に顔を動かし、時には喉の奥深くまで入れたりゆっくり優しく。

「フゥンッ~フゥン」

息が漏れながらFェラしたり、手でしごきながら自分の胸に擦りつけたりと色々な事を試みるAさん。

「Bッドへ行きませんか?」

「いいよ。」

「このまま行きますか?ローシ○ン拭かずに?」

一瞬迷ったがローシ○ンを流す事を選択!
そのままMットの上に仰向けの状態でいると、バスタオルを全身に被せ、その上からシャワーをかけてそのバスタオルで全身のローシ○ンを拭いた。

案の定、体の背面側はローシ○ンが付いたままなので1人で湯船に浸かりタオルで拭きとった。

AさんがMットの片付けを終えるとバスタオルで体を拭きBッドの準備。

「温まったらどうぞ。エアコン強めますか?」

風呂から上がりバスタオルを渡され体を拭きBッドに座る。

「じゃあ寝て下さ~い。」

早い!時間を気にしてか、すぐ横になるように促された。
ボ○キしたままの小生、Bッドに横になり小生の乳首を舐め始めた。

「チュパチュパ」

今度は音を立てながらイヤらしく舐め回し始めた!
両乳首を舐め回してる最中もチ○コをしごく手は優しく動きを止めない。

再びFェラが始まった!

先ほどのFェラでは気付かなかったがほんのり温かいFェラ!
ローシ○ンまみれで気付かなかったのだろう。優しいFェラをしているAさんから息が漏れる。

「フゥンッ、フゥン」

小生も興奮を抑えきれずAさんの体を触る。先ほど拭いた体が汗ばんでいた。
興奮してるのか暑いだけか?

「もうイレてもいいですか?」

Sを装着し、Aさんが小生をまたがりそのまま腰をおろす。

「あぁ~ん、ぅんっ」

温かいマ○コが気持ちいい!Aさんが小生の上で上下に動き、胸も揺れる。
下からAさんさの胸を揉み反応を見る。

「あんっあんっぁん」

小生が両手で胸を揉むとAさんが小生の手首を優しく握る。イヤらしくて可愛い。
そのまま上半身を起こし、Aさんを抱きしめながら胸をしゃぶる。

「あぁんっあ~んっぁんっ」

正座の状態から足を立て、小生の首に手を回し体を反らすAさん。
腰を前後に動かし始めた!出そうになる小生!

「あぁんっあぁんっあぁんっあぁん」

やばい!と思い、一旦動きを止めて胸に集中する小生。
もじもじ我慢するAさんが可愛い。

体を入れ替えて正常位に移しゆっくり挿入する。
Aさんのヒダの中に見えるマ○コが潤ったピンクで綺麗だ!

「あっあっあっあぁん」

同時に両乳首を交互に舐め回し腰を振る小生。乳首の反応が実によい。
舐めたり転がしたり甘咬みしたりと、その度に体をビクつかせるAさん。

「もう出すよ!」

「出して~!」

Aさんの脚を抱えマンぐり返しで奥深くに突く!

「あぁ~~ん、あっあっあん、あぁ気持ちいい!」

小生も負けないぐらい気持ちいい!興奮もマックス!我慢の限界!
チ○コに体重を乗せるイメージでガンガン突きラストスパート!

「あぁ~~~~っ、あっあっあっあぁ~~~~~」

終わった!一滴残らず出し切った!チ○コを抜きティッシュをもらう。
Bッドに敷いてあるバスタオルが濡れていた!
Aさんのマ○コも陰毛もビチャビチャに濡れていた。

さあ!そろそろ時間が無い。
小生がIスに座り、再び体を洗ってもらうが丁寧にゆっくり洗うAさん。
シャワーで洗い流しバスタオルをもらい、お互いが慌ただしく体を拭いた。

最後は会話もそこそこで服に着替え部屋を出た。

「もし良かったらまた来て下さい。」

手を振って別れ、店を出ると「暑い!」
忘れてた!気温34℃の日差しが容赦なく突き刺さりながら会社へ向かいました。


シルキードールの印象はやっぱりリーズナブルでありながらビジュアルがいい!
なぜシルキードールに居るの?と思うぐらい可愛いAさんでした。


※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。

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