シルキードール(しるきーどーる)

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体験談

 

シルキードール『Hさん』

執筆者/INFO-SOAPスタッフ

とうとうオリンピックも始まり、盛り上がってきた今日この頃。
本日の外気温38℃あまりの暑さで事務仕事に精を出していると“シルキードール”の“T店長”から突然の連絡!

「今、お時間ありますか?」
「ありますよ~。」
「では、すぐにお店にいらして下さい。」
っと言う事でノコノコ“シルキードール”へお邪魔すると“T店長”が
「この新人のHちゃんなんですけど、本当に可愛くて性格も良いのでぜひ入って下さい!」

“T店長”に頭を下げられたら入るしかない!っと言う事で入って来ました~!

相変わらず待合室はクーラーがギンギンに効いてて快適!
Hちゃんの写真を見ると確かに可愛い!っがしかしヌカ喜びは禁物!
しばし写真を見ながらどんなお顔か想像してみる!
「○○様!」
っと本名を呼ばれ待合室を出ると階段で待っていたHちゃんが笑顔でお出迎え。

「こんにちは。宜しくお願いします。お荷物お持ちしましょうか?」

ストラ~イク!写真を上回る可愛さにビックリ!
久々のヒットでテンションが上がる筆者。

手を繋ぎながら一緒に階段をのぼる。

「急な階段なので気を付けて下さいね。」

一瞬で優しい子だなっと気付く。部屋に入り挨拶を済ませる。

「本日はありがとうございますHです。宜しくお願いします。」

やっぱり可愛い。読者モデルにいそうな顔!
相変わらず時短のため、自分で服を脱ぐ筆者。
着ていたシャツはハンガーに掛けズボンは綺麗にたたむHちゃん。
しまい終わると遅れを取ってはいけないとHちゃんもすぐに着ていたワンピースを脱ぎ下着姿に。

パンツ一枚でBッドに座り、隣にHちゃんが座った。

「私が脱がしてもいいですか?」

もちろん!筆者がちょっと腰を浮かしHちゃんが筆者のパンツを脱がす。
パンツも丁寧にたたみHちゃんもブラを外した。

「綺麗な胸だね!」
「小さくて恥ずかしいんですよ~」
「胸は感度だよ!」
「感度は自信あります!」

照れながら言ったHちゃん!
小ぶりな胸ではあるが、乳首がツン!っと立っていて綺麗な胸。
ブラをしまい、パンツを脱ぐHちゃん。形が整えられた陰毛が印象的。
スタイルは良い!体のラインが綺麗でお腹も出てない。

「お風呂の準備をしますね」

すぐに呼ばれIスに座る筆者。
袋からスポンジを取り出し桶で泡を作るHちゃん。
作り終えると向かい合ったHちゃんが筆者の体をシャワーで洗い流した。

「シャワーの温度は大丈夫ですか?クーラーも効いてますから言って下さいね。」

流し終えるとHちゃんが作った泡を取り、筆者の右手から洗う。
腕から脇そして右手、腕から脇。手の指を一本一本丁寧に洗うHちゃんが印象的。

再び泡を取り筆者の胸からお腹、首へと洗い筆者の脇に手を滑らせ抱き寄せるように背中を洗うHちゃん。
次は下半身。筆者の右太ももから膝を洗いHちゃんの太ももの上に筆者の右足を乗せ指を一本一本丁寧に洗う。
同様に左脚も洗い終えると再び泡を取り、筆者のチン○ンを洗い出し陰毛も丁寧に洗い、そのまま流れるように筆者のア○ルも洗った。
体全体を洗い終えたHちゃん、そのままシャワーを手に取り筆者の体を流し終えた。

「流し足りない所はないですか?」
「大丈夫だよ」
「ではお風呂どうぞ」

とにかく丁寧で優しい洗い方が特に印象に残ったHちゃんで実に満足のいく最初の洗いでした。

「温度は大丈夫ですか?」

適温のお風呂に浸かる筆者。すぐに歯ブラシの用意をするHちゃん。

「歯磨きお願いしてもいいですか?」

もしかしたら聞いてきた女の子は初めてかも知れない。
通常は何も言わず「歯磨きどうぞ~」と、普通に渡されるのが定番!

歯ブラシをもらい、歯磨きを済ませ、うがいをして歯ブラシを渡す筆者。

「ありがとうございます。イソジンも大丈夫ですか?」

もちろんうがいも済ませた。

「一緒に良いですか?」

自らの準備を済ませたHちゃんが一緒にお風呂に入る。
向い合って座るとHちゃんが筆者にもたれかかりしばしの抱擁。

「されて嫌な事とかダメな所とかないですか?」

ないと告げるとHちゃんが筆者の腰を浮かし潜○鏡が始まる。

「?何それ?」

今から筆者のチン○ンを咥えようとしているHちゃんの舌にピアスがある事に気付いた筆者。
一気に興奮した!

ゆっくりとFェラが始まる。舌ピアスの感触が分かる。
だんだんと勃ってくるとなお一層ピアスの感触がチン○ンに伝わる。
裏筋を這うように上下に動く舌ピアス。
ヤバイくらいに気持ち良い!時折筆者を上目遣いで見ながらFェラをする
Hちゃんが可愛く、そしてイヤらしい!

Fェラも丁寧さが際立っていて上手く、何と言っても舌ピアスの感触が忘れられない!

「お風呂出ますか?」
先に上がってタオルを持っているHちゃんが言った。

風呂から上がりHちゃんの前に立つ筆者。
丁寧に首から両腕、胸背中を拭くHちゃん。
そのまま腰を下ろし筆者の下半身を拭き始める。

「ウフフ」

いきなり筆者のチン○ンをFェラし始めるHちゃん!
“頂いちゃいました”っと言わんばかりの顔で上目遣いでゆっくりと!
数秒ではあるが斬新で新鮮で愛情が伝わった気がした。

ドリンクを注文し、汗を拭きながら会話を楽しむ。
恋人と錯覚させるような接客に親近感があって嬉しい。

ドリンクで喉を潤し筆者がBッドに座ってると、隣りにいたHちゃんが体を覆っていたタオルを取った。
あっけにとられる筆者。タオルを腰に巻いている姿に違和感を感じすぐにタオルを自ら取った。

「いつもはどうされてますか?」
「任せるよ」
「はい。では横になって下さい」

筆者がBッドに仰向けになるとHちゃんが筆者をまたぎ、キスから始まった。
初舌ピアス!最初は軽くキスをしていたが、段々とハードになっていく!
“私の舌をレ○プして!”っと言わんばかりにHちゃんが舌を出す!
筆者が舌ピアス全体を口に含む!筆者の口の中で舌を絡ませる!
舌ピアスのせいで違和感があり、かなり興奮する!

そのまま舌ピアスを解放するとHちゃんが筆者の首から胸へとリップする。
Hちゃんが筆者の両乳首を舐めた後だった。
Hちゃんが筆者の右手を手に取り、指を一本一本丁寧に舐め始めた!
温かくて気持ち良い!
同時にHちゃんが筆者の左手を取り自らの右の胸へと導いた。
触ってのおねだりだ!妙に可愛く感じる!

筆者が左手でHちゃんの右胸の乳首をコロコロ触る。

「うんっ!」

感度に自信ありと言っていたHちゃん!感度は良さそうだ!

Hちゃんが体勢を入れ替えた。
69の体勢になりそうでHちゃんが筆者をまたがない体勢になった。
筆者の右横には当然Hちゃんのお尻がある。
手を伸ばさなくてもマ○コを触れる状態。

Hちゃんが筆者の左膝を舐め始めた。絶妙に気持ち良い!
膝全体を舐めたり口に含んだり、はたまた左の太ももを舐めたりとリップサービスが上手すぎる!

筆者は悶絶しながら右手でHちゃんのお尻を触る!
両方の内ももからお尻全体を触り放題!
お尻をくねらせながら反応するHちゃんがイヤらしい!

Fェラが始まった!やはり上手い!
舌ピアスで絶妙に刺激され何とも言えない気持ち良さ!

「ここくすぐったくない~?」
「大丈夫だよ」

筆者の脚の付け根やキン○マを舐め始めた!たまらず筆者も体が反応した!
いよいよ筆者もHちゃんのマ○コを触ってみる!
ゆっくりと右手を近づけると陰毛が手に触れた。濡れた陰毛だった!
そのままマ○コを触ってみると“ヌル”っと手が滑った!それは温かかった。

ゆっくりとク○を撫でる。

「う~ん、う~ん、う~ん」

鳴きも可愛い!Hちゃんが体を反応させながら一生懸命Fェラをする。
筆者も気持ち良さに耐えながらク○に刺激を与える。

「あ~ん、あっあっあっ!」

Hちゃんが筆者のチン○ンを強く握りFェラそっちのけで悶える。
更にク○の刺激を速くしてみる。その分喘ぎ声と悶方が激しくなる!
かなり感度が良い女の子だと思う。

「あっあっあっイッちゃう~あっあっあ~~~」

ク○だけでイッてしまった!
Hちゃんの体の反応と筆者のチン○ンを握る力が本気でイッてるのが分かった!

Hちゃんが筆者と向かい合いキスをする。
イッた後の顔もより一層色気が増し可愛い!
本気で抱きしめ合い熱くキスを交わす。

「イレたい」

Hちゃんが小さな声で言った。

「変わるよ」

筆者が体を起こしHちゃんと入れ替わる。
仰向けになるHちゃんを見るがやっぱり良い体、そして可愛い。

筆者がHちゃんの胸にキスをする。可愛くHちゃんの体が反応する。

「んっ!んっ!んっ!」

この時の筆者は時間の事を完全に忘れている!
ただ恋人と愛し合っている時間に過ぎなかった。

舌で乳首を転がし、手で胸を揉む。やはり素晴らしい反応で感度抜群!
Hちゃんの性感帯は乳首とク○だと確信した!

「気持ち良い~」

小さな声で悶えながらトロ~んとした目で言うHちゃん!
完全に好きになってる筆者!

胸を攻めながら右手でHちゃんのマ○コをやっと触る!ハンパなく濡れている!
すぐにク○を触ってあげた。

「あ~ん、アンアンアン!」

なぜだかHちゃんが自分の口を押さえ、声を我慢する素振を見せる。
プライベートではもっと大きい声で喘ぐのか気になりながらマ○コに指をイレた。
キツかった!しかも動いている!筆者の指を歓迎するかのようにマ○コが動く!
ヌルヌルしたマ○コに指を滑らしながら出し入れをする。
なぜだか無能な筆者ではあるが“吹く”っと確信した!
持ってる知識をフルに活用し“潮吹き”に専念!
その時はすぐにやって来た!

だんだんとピチャピチャと音が激しくなる。

「音立てないで~恥ずかしい~ああ~~」

そんな事を言いながら筆者に抱きついてきた!可愛い~~~!
俄然頑張る筆者!
そのピチャピチャの音を信じラストスパートをかける!

「あっあっあっあ~~~~~!」

WINNER!満足!
Hちゃんが体をビクンッビクンッとさせながら筆者を見つめる。

「イレて欲しい」

は~い!すぐに帽子をかぶろうとしたがイマイチ勃ちが悪い。

「もう1回寝て」

Hちゃんが言うと筆者が仰向けになりFェラが始まった。

「69しよう!」

完全に惚れてる!筆者が言うとHちゃんが筆者の顔をまたいだ!
マ○コ全体がビチャビチャになっていた。指でマ○コを開き舌でク○を舐める。
マ○コの中がピンク色していて綺麗だった!
そのままク○を口に含みながら吸ったり舌で転がしたり、はたまたア○ルを舐めたりと存分に楽しむ筆者!

「もう我慢できない~早くイレたい~」

気付くと帽子をかぶっていた筆者。
何も言わずHちゃんが体を反転させそのまま乗った!

「あ~~~ん、気持ち良い~」

キツい!Hちゃんのマ○コはキツい!
ゆっくりと味わうように上下に腰を動かすHちゃんがエロい!
何と言っても感じてるHちゃんの顔が可愛くてたまらない!

「好きな体位はなに?」
「正常位が好き」

すぐに体位を入れ替えて正常位になった!
お互いが抱きしめ合いキスをしながらゆっくりイレた!

「う~~~ん、ハァハァハァ~あ~ん」

鳴きがハンパなく可愛い!ゆっくりと突き上げる!
浅かった!Hちゃんのマ○コはキツくて浅い!

「痛い?」
「ううん~大丈夫~」

言い終えるとキスをした。濃厚な舌ピアスキス!
その間も深く突く!

「うん!うん!うん!」

突くたびにHちゃんが筆者を強く抱きしめる!

「他に好きな体位はある?」
「このままが良い~」

そのまま強く抱きしめるHちゃん!
再びキスをしながら首を舐める筆者。
流れでHちゃんの胸を舐める。
乳首を舐めるたびに敏感に感じてる姿がたまらなく愛おしい!

「乳首気持ち良い?」
「ここも好き~」

筆者の右手をとりク○に導くHちゃんだった。
ク○のおねだり!
筆者が右手の親指でク○を撫でながら腰を突く!

「あ~~~あっあっあっイッちゃう~気持ち良い~」

今までにない感じ方だった!
Hちゃんは右手で枕を握りしめ左手で口を押さえ喘ぎ声を我慢してるが立派な鳴きだった!

そのままペースをあげガンガン腰を突く!
その間も親指でク○を撫でる。
興奮してるせいでお構いないしに浅いマ○コを突き上げる!

「あっあっあっあ~~~あ~~~~!」

最後はおもいっきり突き上げた!
Hちゃんにもたれかかれ抱きしめる筆者。
Hちゃんの体が痙攣してるのが分かった。っと同時にマ○コが動いている!
Hちゃんの呼吸と連動してマ○コが動く!初めて経験する動きだった。
2~3分はそのまま抱き合っていた。
相変わらずHちゃんのマ○コの動きが止まらない。
すると筆者の萎んだチン○ンが“用なしよ!”っと言わんばかりにマ○コから抜け出た!

Hちゃんが体を起こしティッシュを取ると

「あ~ヤバイ!あと3分しかない~!」

すっかり時間を忘れていた!Hちゃんからティッシュをもらい掃除を済ませる。
慌ただしく2人で浴槽に向かうと、途中Hちゃんがよろめいた!
少なくても2回はイッてるであろうと思う。

「なんか疲れちゃったね!○○さんも疲れさせちゃってごめんね!」

可愛い~!筆者としては本気で感じてくれたようで嬉しかった!

「時間ヤバイでしょ?」
「ちょっとなら大丈夫だよ!」

すぐさまIスに座り再び泡で体を丁寧に洗ってもらった!時間もないのに!
ここからは速かった!
最後に風呂に浸かり、上がると同時にタオルをもらい各自が体を拭き上げると洋服をもらい着替え終えた!
最後はお約束の抱擁して軽くキスをして帰りました!


<総評>
筆者の中ではパーフェクトでした!
スタイル・性格も良くて何と言っても可愛い!
今流行の読者モデルにいそうなタイプの可愛さ!それでいて感度が良い体!
本気で感じてくれました!
久しぶりに“また入りたい”っと思える女の子でした!

※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。


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