シルキードール(しるきーどーる)

予約電話:03-3871-4779

体験談

 

シルキードール『Mさん』

執筆者/INFO-SOAPスタッフ

「寒い時はゆっくりとお風呂に浸かりたい!」っと言う事で行って来ました~!
リーズナブルな価格帯以上のクオリティーが評判のお店“シルキードール”

ツイてる!今日の俺絶対ツイてる!なんと本指名ランキング1位のMちゃんが1枠空いてる!迷いもなくすぐに押さえ、いざ出陣!

お店に到着!早速店長が
「この子Mットはしないですが、とにかくBッドの上ではスケベです!あとはお楽しみに!」
???あとはお楽しみに?何だ?何だ?何だ?
筆者に笑みを浮かべ去って行った!

午前中だと言うのに待合室は4人のお客。一斉に筆者を見る。
「いや!同士達!」そんな気持ちでソファーに深々と座った。
案の定、最後にお呼びが掛かり席を立った。

待合室を出て階段に差し掛かるとMちゃんがお出迎え!

「こんにちは。」

ラッキ~!可愛い!Mちゃんが先に歩き、筆者が後に続く。
白いキャミソールの中が透けて見える!パンツが見当たらないノーパンかTバックか?
そんなお尻を眺めながら階段を上がった。しかし形の良いお尻だ!

暖房が効いた暖かい部屋に入るとお風呂を溜める音がする。興奮を誘う良い音色だ。

「Mです。宜しくお願いします。」

スケスケのオッパイが丸見え!って事はノーパンだろう!

(鈴木紗○奈を数倍可愛くした感じ!マジ可愛い!)

ハンガー片手に筆者の前に立つMちゃん!
筆者がコート、ジャケットにネクタイを外すと手際よくハンガーに掛けしまった。
すぐにパンツと靴下を脱ぎBッドに座った。たたみ終えたMちゃんが筆者の背中に行き身に付けていた物を脱いだ。

「あ~まだ見ないで下さい。恥ずかしい。」

何コノー!可愛いぞ~!案の定ノーパンノーブラだった!

「エッチ好き?」
「嫌いじゃないね!」

ちょっと格好付けてみた筆者。そんな事は気にしてないMちゃんに後ろから抱き寄せられた!
何だ?この展開!風呂は?歯磨きは?

「いつもどんな感じで進めてるの?」
「ん?私が思ったまま!」

キター!女王様降臨!っと言っても筆者もS!どうなることやら!

「じゃあ頼むね!」
「おチン○ン見せてごらん!」

はいキター!女王様!とりあえずBッドの上に大の字で仰向けになった!

「舐めちゃおうかな~」

筆者の態度でMじゃないのが分かったか、可愛らしくFェラを始めた。

“上手い!”かなり上手い!程よい吸い着きでピッタリと口の中に密着しながら舌を使う!すぐにフルボ○キ状態!すると始めたのがディ○プスロート!

「っあ~ん!ハァハァハァ~」

喉の奥まで咥え込み、勝手に嗚咽するMちゃん!

「苦しくないの?」
「それが好きなの~」

涙目になりながら何回も何回もディ○プスロートをしている。
チン○ンが口の中でピッタリと密着し、喉の奥にチン○ンの先端が当たる!
マ○コにイレてるぐらい気持ち良い!ってかマ○コにイレてるかのように錯覚してきた!
一気に興奮してきた筆者!両手でMちゃんの頭を掴みイラ○チオ!

「んーんーヴゥーっあ~!ハァハァハァ!顔の上に乗って欲しいの!?」

興奮したのか?Mちゃんの女王様キャラが再登場!

「そういうの要らない!」

拒否する筆者!

「じゃあもう1回舐めていい?」

可愛い~!再び舐め始めたMちゃん!いきなりディ○プスロート!
相当な嗚咽好きと見た!散々嗚咽した後はビチャビチャになった筆者のチン○ンを右手に持ちシコシコ動かしながらタ○舐め。
ただ舐めてるだけなのに異常にMちゃんの舌がたまにまとわり付く!
初めての快感に悶絶する筆者!

「ヤバイ!気持ち良いね!」
「本当?嬉しい!」

Fェラしやすいように積極的に筆者の脚を動かし自らも色々な体勢でFェラをするMちゃん!

「舐めるの好きなの?」
「うん!好き!」

相当好きそうに思えた。
筆者の体をBッドの隅に寄せると横に移動するMちゃん。筆者の乳首を舐めながら片方の手で筆者の乳首を転がす。Mちゃんの空いた右手はチン○ンをしごく。

「気持ち良い?」
「スゲー気持ち良い!」

再びチン○ンの方へ移動し筆者の股に収まるMちゃん。

「っあー!ハァハァ」

勝手にディ○プスロートするMちゃん!頭を持ちイラ○チオをする筆者!今度はちょっと激しく!

「んーんーヴゥーっあ~!ハァハァハァ!ヤバイ!すっごい気持ち良くなってきちゃった~興奮する!」

汗をかき、口周辺をテカテカに光らせながら艶かしく訴えるMちゃん。
顔の先に見えるグラマーなお尻がクネクネと動く!
筆者が上半身を起こし、そのお尻を眺めながらイラ○チオをする!実に気分爽快!

「んーんーんー!うぅ~っあー!ハァハァ~」

ヨダレを垂れ流しながら筆者のチン○ンを握りしめるMちゃん!
その顔が愛おしくて可愛い!

「69しよう!」
「良いよ~」

興奮も手伝い、可愛さのあまりそれを言い終えるとそのまま横になった筆者。
すぐさま体を反転させ筆者の顔をまたぐMちゃん!
パイ○ンマ○コがテカテカに光り、左脚の内側が愛液で濡れていた!

「凄い濡れてるじゃん!」
「え~恥ずかしいからヤメて!見ないで~!」

うるさい!っとばかりにその左脚の内側から舐め始めた筆者!

「あ~ヤバイ!気持ち良い!」

体をくねらせ反応するMちゃん!
しかし濡れ方がハンパじゃない!まだマ○コを触ってもないのにビチャビチャ!

筆者がMちゃんのお尻を引き寄せマ○コを舐める!脚が長くて意外と疲れた!
尋常じゃない濡れ方!AVのように自然と音が出てイヤらしい!

「ハ~ン、ハ~ン、う~ん」

筆者のチン○ンを握る手が強くなるMちゃん!
中指をイレてみる!中は暖かくてグチョグチョ!しかも薄赤くて綺麗だった!
中指をゆっくり出しイレするたびにネチョネチョと奏でるMちゃんのマ○コだった。

「イレたい!」

その言葉を残し勝手に帽子を取りに行ったMちゃん!
片手に帽子を持って戻って来ると仰向けになった筆者の股間に収まり被せた。

再びFェラをするMちゃん。必ずディ○プスロートをするMちゃん!

「んーんーヴゥーっあ~!ハァハァ!イレても良い?」

涙目でそう言うと筆者にまたがるMちゃん!

「イレちゃうよ~」

騎乗位の体勢からゆっくり腰を下ろした。
グチョグチョになったマ○コが素直にチン○ンを受け入れる!暖かくてキツいマ○コのMちゃん!

「あ~気持ち良い!凄い!」

筆者もメチャクチャ気持ち良かった!キツい上に暖かくて濡れ具合がハンパじゃない!
たまらずMちゃんの腰を持ち前後に動かす筆者!亀○が子宮をノックするのが分かった!

「あぁ~~~あっあっあっあっ!あぁ~~~!」

鳴き声がデカイ!イヤらしさ倍増!長い髪の毛を振り乱し素直に悶える!

「正常位しよう!」

キョトン顔のMちゃん!ちょっと不満そうではあったがお構いなし!
正常位になると恥ずかしそうに胸を隠すMちゃん!

「恥ずかしいの?」
「だって小ちゃいんだも~ん!恥ずかしいから見ないで!」

可愛いな~!このっ!隠してる両手を筆者が両手で取り、バンザイさせる!
よほど恥ずかしいのか体をモジモジさせながら顔を横に向いたMちゃん!
すかさずイレた!ゆっくりと深く突きながら胸を舐める!

「あぁ~~~!待って!待って~~~~!あぁ~!」

待てません!興奮度MAXです!実にスケベで良い女です!なぜならMちゃんが自ら脚を開き腰を振ってま~す!
小ぶりではあるが、感度が抜群なオッパイ!舌で小さく固くなった乳首を転がすと勝手に反り返る体!
たまらずMちゃんの手を開放し腰を振りながら乳首に集中する筆者!

「あっあっあっあ~~~ダメダメ!イッちゃう~~~あっあっあっあ~~~!」

筆者が先にイッてしまった!
久しぶりにこんなにスケベでこんなに可愛くてこんなにスレンダーボディで感度が良い女はいなかったかも知れない!
筆者のもう一度ヤリたい女ベスト2に入る勢いだ!

「いっぱい出た?」

筆者を抱きしめながら聞くMちゃんがメチャクチャ可愛い!
体を入れ替えて筆者が仰向けになる。すぐにMちゃんが帽子を脱がした。
そのままFェラをした!

「くすぐったい?」

可愛いぞー!手際よく掃除を済ませると筆者の腕枕で筆者に甘えるMちゃん!
フレンドリーで会話好きなMちゃんの性格もあって自然でラブラブな時間が過ぎる。
その間も筆者の乳首を舐めたり触ったり、触れる所舐めれる所をつねに舐めたり触ったりするMちゃん!とにかく舐める事が大好きらしい!

「お風呂入ろ~」

Mちゃんに促され手を取り合って風呂へ移動する。

「入って良いよ~」

洗わないの?っと思いながらも素直に湯船に浸かった。
続いてMちゃんも入る。髪をUPにしたMちゃんも可愛かった!

湯船では何をするのでもなく、ただ会話をしながらチン○ンを触られたりマッサージを受ける筆者だった!

とにかくフレンドリーで業務的でなく、本当の恋人と接しているような感じで落ち着く。

「もう1回頑張ろう!

Mちゃんが笑顔で筆者に言うと風呂から上がった!時間差で風呂から上がりMちゃんに拭いてもらう。

「何飲みますか?」

2人で飲み物を飲みながら会話する。やはりその間もMちゃんが寄り添ってイチャイチャな時間を過ごす。この時間も本当に楽しかった!

「ねぇ、Hしよ!」

は~い!再びBッドに仰向けにさせられFェラが始まった!

「ふぃおふぃふぃふぃ?(気持ち良い?)」

咥えながら言うMちゃん!本当に美味しそうに言う。舐めるのが好きなんだな~と感心してると勃っていた!すると再びディ○プスロートをして1人で悶えるMちゃん!

「勃ったよ!」

嬉しそうに言うMちゃん!時間も迫ってるせいかすぐに帽子を取りにダッシュ!
再びディ○プスロート再開!Fェラ=ディ○プスロートと勘違いしてるんじゃないか?
と思うぐらいディ○プスロートをお約束でやっているMちゃん!

「イレても良い?」

気付くと帽子を被っていた筆者!1回目と同様、騎乗位からスタート!

「あぁ~!凄い!」
「気持ち良い?」
「うん、気持ち良い。」

天にも昇る嬉しさ!基本的にすぐ人を信用してしまう筆者!何も疑う事もなく下から腰を突く筆者!
筆者がちょっとだけ上半身を起こし自分の肘を衝立にしMちゃんの悶っぷりをガン見する!

「あぁ~待って~イッちゃう~!ダメ~!見ないで~!恥ずかしい」

悶ながら筆者の顔を手で隠すMちゃん!その間も腰の動きは止まず!
しかし鳴きのボリュームがハンパない!
再び筆者が仰向けになりMちゃんの腰を掴む!筆者が力任せに腰を動かしながら下から自らの腰を突き上げる!

「あぁ~あっあっあっあ~~~ねぇダメ~本気でイッちゃう~あぁ~!」

Mちゃんが強引に筆者から離れ後方に座った!股間に手をあてがう。

「ダメ~本当に~潮吹いちゃったじゃ~ん!」

潮が飛ばないよう手で押さえたのであろう。筆者の股間とBッドMちゃんの股間周辺もビチャビチャになっていた!
潮吹きのMちゃんを見れたのは幸せだったが、筆者の2回目は不発に終わった!

「カチカチに勃ってるね!」

筆者の帽子を取り終えるとまたまたFェラをした!相当舐め好きなMちゃんだった!

「お風呂入ろ~」

一緒に風呂に入ると再びイチャイチャラブラブしながら会話をする。
「もう終わりか・・・。」そう思うと何故か名残り惜しくなった。

「洗ってあげるね」

最後の最後に簡単ではあるがIスに座り洗体をしてもらった。
その後体を拭いてもらい着替えを済ませギリギリセーフ!
最後は本気で名残惜しく思い、抱きしめながらディープキスで終了!


<総評>
久しぶりに本気のスケベな女の子と遊びました!
しかも可愛くてスレンダーボディで敏感なMちゃん!筆者的にはお尻の形が最高でした!
最後まで小さい胸がコンプレックスなのか?終始恥ずかしがってたのが可愛くて印象的でした!しかし敏感で可愛い胸でしたね!
“Mットはいらない!”“スケベな女の子と存分に遊びたい!”そんな方ならもってこいです!
リピートは間違いないですね!筆者もあと5回は遊びたいです!
ディ○プスロート大好きでスケベなのに恥ずかしがり屋のギャップがたまらなく可愛いMちゃんでした!


※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。

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