ラストシーン(らすとしーん)

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体験談

 

ラストシーン『Mさん』

投稿者:ぽこたんさん

梅雨明けしたと言う事でテンションが上り、吉原のラストシーンへ行ってみました。
狙いはMちゃん!ただ単に顔が好き。予めネット予約を済ませ、当日は日暮里駅に送迎してもらいました。

礼儀正しいボーイさんに先導してもらいエレベーターで2階へ。
エレベーターの扉が開くとボーイさんたちが膝を付いてお出迎え、気分が良いものですな!
そのまま待合室で写真を見せられ確認する!やっぱり可愛い!タイプです。
注文したアリアリのアイスコーヒーを飲みながら待つ事5分。
「○○様お待たせしました。」よし来た!!!
エレベーターに乗り込むとすでにエレベーターガールのように待っていたのでさっそく顔を確認した!
写真と比べて若干目が違う?ように思えたが合格!顔が小さくて可愛い!
「こんにちはMです。よろしくお願いします。」
「ヨロシク!」
後ろから舐め回すようにケツを見る。白のタイトなワンピースを着ているのでボディラインがはっきり見え、
良い形のケツをしていてちょっと興奮!
チ○ポコがムズムズして来た!

部屋に入り挨拶もそこそこで黒の革張りのソファーに座り一服しているとハンガーを持って俺の前に来たので、自分でスーツを脱ぎ彼女に渡した。
ネクタイにYシャツ、ズボンも渡すと手際よくハンガーに掛け、ソファーに座っている俺の前に正座し俺の足を膝の上に置いて革靴で蒸れた靴下を優しく脱がしてくれた。
外は猛暑で全身汗だく!当然汗臭いのは自分でも分かっていたので、
「汗臭いでしょ?」と言うと、
「大丈夫ですよ。」と笑顔で答えくれた。
当然「はい、臭いですね!」とは言えないわな!
蒸れた靴下をしまい、自分で脱いだパンツも渡して黒の革張りのソファーに座ると、彼女がバスタオルを俺のチ○ポコに被せた。
次に彼女が洋服を脱ぐ。タイトなワンピースを自分で脱いでバスタオルを覆い器用にブラを外す。バスタオルが邪魔じゃないのかと俺は思ったがそのまま眺める。
バスタオルの中に手を入れてパンティーも脱いだ。セットアップで黒ベースのイヤらしいブラとパンティーを丁寧にたたむと彼女が1人で浴室へ行った。

俺はソファーに座り彼女は浴室で泡の準備。距離は感じたが会話を楽しみながら泡の仕上がりを待つ。
「汗をかいて気持ち悪いだろうなぁと思ったので先に汗を流しましょう」
優しい気遣いだこと!バスタオルを脱ぎ捨て浴室へ行くと彼女もバスタオルを脱いで待っていた。
バランスが良い体。胸もあってケツも良い形。乳輪も普通で乳首も普通の大きさ。
彼女の対面のスケベIスに座り、俺の胸に泡を塗る。
右胸から左胸に優しく泡を塗り終えるとお腹にも塗った。彼女も自ら自分の胸に泡を塗って俺の胸でボディ洗いを始めた。胸が柔らかくて乳首の感触が気持ち良い。
次に俺の右もも左もも、チ○ポコ、そして金○マからア○ルへと泡を塗り優しく丁寧に手で洗い始めた。
チ○ポコは正直にボ○キしている。俺に似て素直なヤツだ!
泡を流し終えそのままお風呂に入るとちょっとぬるめのお湯だった。

次の展開が読めない!潜○鏡なのかMットなのか?考えてると彼女がバスタオルを持って待っていた。
「どうぞ!」
風呂から上がり彼女の前に立ち、大の字を作って全身を拭いてもらって再びバスタオルを渡され腰に巻き、Bッドに座った。
彼女も拭き終えると俺の横に座り、
「よろしくお願いします。頭をそっちで寝てください!」
ちょっと事務的にも思えたが良しとしよう!
バスタオルを取って横になると、彼女もバスタオルを取り俺をまたがった。
俺の右乳首を舌で転がし始め、時々チュッチュッっと音を鳴らす。左乳首も同様に舐め回しお腹へと移動し、そのまま右の太ももを舐め始めた。
チ○ポコはスルーして左の太ももに移った。俺のチ○ポコは力強く血管が浮き出てる!
ようやく俺のチ○ポコに手を伸ばしてきた。
優しく触り始めるとチ○ポコの根本をギュッと握りゆっくりFェラを始めた!
「あー気持ち良い!」思わず言ってしまった!
派手なFェラではないが丁寧で優しく、時々チュパチュパと音をたてながらFェラをする。
俺の股に深く姿勢を下げ、キ○タマを優しくペロペロしたり口に含んで舌で転がしたり。
再びFェラをし始め、「すっごい元気ですね!」チ○ポコを握り手首をスナップさせながらしごき、笑顔で言った。
言い終えると口にGムを咥え器用に装着し、根本まで手で下ろし挟まった陰毛を指で弾きだして完了!
挟まった陰毛にまで気を遣ってくれるとは!
再びFェラを始めた!イレられるもんだと思ってたが、チ○ポコの根本をしっかり握り音を出しながらFェラをする。

十分唾液でビチャビチャになったチ○ポコを残し彼女が俺のチ○ポコの上にまたがり右手で俺のチ○ポコを持ち、ゆっくりとイレた!
「あぁ…あ……ん」
キツい!めちゃくちゃキツい!Mちゃんのアソコが半端じゃない締まり方にビックリ!
「キツくない!?」
「キツいんですよ、私!」自信満々で答える!
思わず彼女の腰を持ち、動きを静止させ時間を置いた。
「やばいよ!出そうになったよ!」
「でも私何もしてないんですよ!自然です。」
射○感が収まり俺から彼女の腰を持ち、ゆっくりと腰を動かし始めた。
やっぱり締りが良く気持ち良すぎる!
今度は彼女が浅めで腰を上下させ始めたら落ち着いた。がしかし物足りなく感じ彼女の脚を立たせ腰を前後に動かすように言った。
自らも彼女の腰に手を回し前後に動かした。
「う、うぅ…ん」「あっ、ダメ…奥に当たる…っ」
すぐに射○感がやって来た!止めるか突き進むか!悩んでたのも束の間。
もう後戻りは出来ない状態でノンストップで腰を前後にフルスピード!
「あ、あぁ…!当たる当たる…あぁ…気持ち良い……あぁ…」
すぐに膝を俺の方に倒し上半身を使って激しく呼吸した。
ほんの数秒休憩し俺のチ○ポコを持ちながらゆっくり抜きBッドから下りた。
ティッシュを持ち俺のチ○ポコを丁寧に掃除する彼女の背中が汗ばんでるのが見えた。

「いやーすごいキツいね!」
「実は通勤電車の中で膣筋トレをしてます。」
なるほどねー!初めて味わうぐらいの締まり方で久々に早撃ちになってしまった!
「飲み物は何が良いですか?」
「コーラ」
チ○ポコの上にバスタオルを掛けてもらいコーラを飲みながら会話を楽しむ。
お互い落ち着いた頃合いで彼女がお風呂場へ行き泡の準備を始める。
「どうぞ!」
スケベIスに座った。先程使ったタオルが濡れたままでお尻がひんやり冷たかった。
股間と上半身に泡を塗り、軽めに洗って流しお風呂に浸かった。
先程よりややぬるめで肩まで浸かり温まる。彼女はそのままMットの準備に取り掛かった。会話をしながらも手際良く、すぐに準備を終えた。

「滑らないように来てください!」
ゆっくりと一歩づつ確実にMットの頭部分に手を置きゆっくりうつ伏せに寝た。
俺の脚をくっつけさせその上にまたがり、上半身を中心にぬるめのローシ○ンをかける。
両手で俺の背中やお尻にローシ○ンを伸ばし阿波踊りが始まった。
左右の胸で俺の背中全体を踊り、その流れで俺の背中に舌を這わす。
十分に背中を攻めた後はそのままお尻に移った。吸い付きはしないようだ!
彼女が俺のお尻を手で触る。絶妙なタッチで触られケツに力が入った!
かなり気持ち良い!俺の反応を楽しむかのように絶妙なタッチで攻め続けられたが我慢した!かなり気持ち良くて満足!
次に“裏松葉くずし”からの“アメンボ”からの仰向け。
再び上半身と下半身にローシ○ンを掛けられ手で伸ばす。
俺の右乳首を舐め始めた。舌を使って転がしたり吸ったり、同様に左乳首も十分に攻めた後、俺の脚を広げFェラを始めた。ローシ○ンで滑らせながら手と口で戯れたいように見える。
「ふぅ…ん、ふぅ…ん」
息を漏らしながら左手でキ○タマを優しく揉む。チ○ポコを上下に動かしながらキ○タマをペロペロ舐め回した。
「回復早いですね!もう元気になってる」
そう言うなりGムを口に含み装着。ローシ○ンのせいで滑るせいかすんなりと装着し俺の脚を閉じ俺をまたがって挿入!
「あぁん、うぅん、あっあっあっ……」
やっぱりキツい!しかし先程より長持ちしそう。
Mットの上と言う事もあり、上下運動も激しくローシ○ンの音も激しく股間を見るとローシ○ンまみれで凄くスケベに見える。
「あっ、あっ、あぁ…、すごい、すごい当たります、硬いです!」
やはり彼女のキツさには勝てそうにない!しかも悶え方や反応もあり視覚聴覚感覚をモーラされ既に限界状態!
Mットの上で何も出来ない状態だが彼女の動きがもっと激しくなった。
「あっあっあっ、あ………ッ!」
2回目もスッキリ出した!2回目なのに量もすごい出た感がある。
「すごーい!」
お褒めの言葉を頂いた!

「流しますね」
シャワーヘッドにタオルを巻き、足から丁寧にローシ○ンを洗い流す。
快適で満足!そのままお風呂に浸かり渡されたタオルで細かい所のローシ○ンを拭き取った。
Mット片付けが終わった彼女が自分の体を洗い、拭き終えると俺を呼ぶ。
「どうぞ!」
風呂から上がり彼女の前で仁王立ち。全身を拭き終え腰にバスタオルを巻いてBッドに一緒に座り会話をしながら時間を過ごす。
「もう1戦しますか?」
「時間ある?」
「大丈夫ですよ」
Mットの時間が短かったのは感じたが、時間があるとは思わなかった。
どうする?もう1戦出来る体力はあるのか?そもそも起つのか?一瞬の内に考えやる事にした!やはりあの締り具合は他では味わえないと思ったからだ!

先ほどと同様の流れなので割愛するがFェラを始める。
Fェラの技術は普通に優しいFェラだが起った!
久しぶりに3回戦が出来るか多少の不安があったが行ってみよー!
チュパチュパと音を立て、頃合いを見て口に含んだGムを装着、またしても根本までしっかりと付けてくれた!
いよいよ3回戦!
「Bックしますか?」
積極的なMちゃん!二つ返事で四つん這いになってケツを俺に向け待機してる。
肘を付きおマ○コが丸見えな状態!“早くちょうだい”と言っているようなおマ○コがスケベだ!
その時、無性に舐めたくなったので入れる前にクンニした!
俺は両手で彼女のケツを広げ舌全部を使っておマ○コを舐め回し、クリを吸った。
「ああぁん、ああぁん、ん…ん」
音を立てながらクリを吸ったり舌で転がしたりしてると明らかに濡れ始めた。
俺はお尻を舐めながら右手の2本指を入れてみる。キツい!
優しく指を出し入れしながらお尻から太ももを舐め回し左手でクリを優しく撫でる
「あぁん、ああぁん、あっあっあ…ッ」
「もうだめ…早くイレて……」
そこまで言うならイレてあげよう!

髪の毛が乱れて枕に顔を付け、お尻を突き出し濡れてテカテカになったマ○コにいきり起ったチ○ポコを入れる!
「あ………ん、気持ち良い………あぁ……んッ」
この征服感がたまらない!しっかりと腰を握り激しく突いた!
時間もなく、ムードも要らないと思った!ただ一心不乱に腰を突き続けた!
「あ、あん、あっ、ダメダメ…当たる当たるダメダメ……あぁ………ッ!」
最後は思いっきり突き上げた!
すぐに抜いてあげると彼女はうつ伏せになり体をビクビクさせ俺の手を握った。
「凄いですね!」
彼女が笑顔で言った。
時間もないので俺は自分でGムを外しティッシュで拭いた。やはり少ない精子だった。
彼女はダルそうな体で風呂場へ行き泡の準備を始めだした。頑張り屋さんで愛おしく思った。
「流しますからどうぞ!」
スケベIスに座り彼女に言った。
「疲れた?」
「うん」
笑顔でコクんとうなずいた。めっちゃかわいいー!
軽めに洗って早めに済ましたが、バスタオルで最後まで拭いてくれた。
最後は2人で仲良くラブラブで着替え、コールをしてもらった。
「もし良かったらまた来てください」
名刺をもらい抱きしめ合ってキスをして部屋を出ました。

何と言ってもMちゃんの締まり具合にはビックリしました!
顔は可愛く中島○嘉だったり沢尻エ○カだったりと似てる所は多々ありましたね。性格はサバサバしてる感じで話しやすかったです。
Mットの技術は普通で、プロポーションは良かったです。総合的にはギリで合格ですね!

※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。


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