ラストシーン(らすとしーん)

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体験談

 

ラストシーン『Hさん』

投稿者:AVマニアさん

会ってきましたー。Hさん!死ぬほどAV観てお世話になったからこそ行ってきました!

ラストシーンに入店と聞きつけ、早速予約を試みるもなかなか予約が取れず、辛抱強く頑張りなんとか予約完了!
憧れのHさんに会えると考えるだけで仕事が手に付かない状態で当日を迎えた。

Hさんに失礼があってはいけないと言う事で歯磨き・朝シャン・オナニー(無論Hさん出演のAVを観ながら)を済ませいよいよ来店。

ラストシーンは初めてだったのでちょっとびっくりした。
フロントが2階!スタッフの人に案内を受けエレベーターで2階に上がった。
エレベーターで2階に上がるとスタッフの人達が快くお出迎えしてくれていい気分!
そのまま待合室に通されコーヒーを注文するも、コーヒーを持つ手が震えていて恥ずかしかったがスタッフもいなかったのでよしとしよう。

すぐに声がかかりエレベーターに乗ると、エレベーターガールの様に操作をするHさんに会えた!
おー!やっぱ実物は違う。可愛い!!!

「初めまして、Hです。よろしくお願いします。」
いい匂いだー!これからHさんとヤレると考えたら心臓が飛び出そうになった。
エレベーターを降りてトイレに入り、出てくるとHさんが跪いておしぼりを渡してくれ、胸元からブラジャーが丸見えで勃起した!

部屋に入るとゆったりとした椅子に座らされて、Hさんがすかさず正座。

「初めましてHです。まだ経験が浅いんですけど何か気付いたことがあればおっしゃってください。よろしくお願いします。」

緊張のあまり自分も本名を名乗って挨拶をしてしまった!(笑)

「寒くないですか?」
「ちょっと寒いかな?」

暖房を調整し終えるとカバンと上着をしまい、飲み物を注文。
念願のHさんと会えたので飲み物を飲みながらちょっと会話する。

「何か希望ありますか?」
「何とは?」

「何がしたいとか?最初にBッドがしたいとか?お風呂がいいとか?」
「Hさんに任せるよ!」

と格好よく言ったがソープ慣れしてないのがバレないかヒヤヒヤした。
俺の左斜めに座り会話をしながら時を過ごす。
やっと会えたHさんと会話をしててもうわの空!いつ始まるのか気になって落ち着かない俺を見かねてか

「どうしますか?Bッドにしますか?お風呂にしますか?」

新婚夫婦はこんな会話をするのかわからないが「Bッド」と答えた!
少々会話に時間を費やした感があったため自ら服を脱ぎ、Hさんに渡すとGパンも靴下も流れ作業のように渡した。
Hさんも慌てながら着てた洋服を脱ぎ、下着の状態で立ち尽くしながら俺を呼び寄せBッドに座らされた。
俺がBッドに座るとHさんは自分のパンティーを脱ぎ、ブラジャーも脱ぎ始めた!
なぜだか俺も立ち上がり自らパンツを脱ぎ、Hさんにパンツを渡した。
パンツをたたみ、しまい終えるとお互い立ったまま抱きしめ合う。
全裸のまま抱きしめ合うと温かく、幸せな気分になった。
自然に見つめ合いキスをする。柔らかい唇が物凄く印象的で今でも感覚が残っている。
気付くとお互いが激しくディープキスをしている。
するとHさんの右手が俺のチ○コを触る!細く長い指で優しく上下にしごきながら左手で俺の右乳首を優しくタッチ。
もう俺のチ○コはギンギンに起っている。それを知ってるHさんはそのまま俺の左乳首を舐め始めた。

そうだ!Hさんだ!

顔を見下ろしHさんが俺の乳首を舐めてる姿を見て我に返った!
俺もAVと同じ事をしてる!!!Hさんとやってるー!!!

俺が仁王立ちの状態のまま、Hさんは下へとさがり俺のチ○コをFェラした。
触れるか触れないかの優しいFェラ、両手は俺の乳首を触りFェラを続ける。

「座って!」

俺をBッドに座らせ、Hさんが跪き右手で俺のチ○コを優しく握りFェラをしはじめた。
左手で玉を優しく転がし俺を見上げながら一生懸命Fェラをしてる姿がたまらん!

俺が見下ろしHさんが上目遣いで見てる顔が菜○緒そっくり!

と思った瞬間出てしまった!!!これは痛い!何と言う事だ!
突然の射○にも動じず、ゆっくりFェラをし続け一滴残らず吸い取ってくれた。
チ○コから口を離し俺を見て微笑むHさん!可愛いーー!

「ごめんね。出しちゃって!」
「ううん大丈夫だよ。気持ちよかった?もう一回後でね……。その時はしようね!」

そのままお風呂へ行き、ス○ベ椅子に座り洗ってもらう。
経験が浅いと言っていただけあって多少ぎこちないが、なぜだかそれも可愛く思える。
だってHさんだから!

洗い終えるとお風呂に浸かりHさんを眺める。やっぱりスタイルがいい!
胸の大きさは普通だが形よく、綺麗でボディラインが抜群!

「私も一緒に入っていいですか?」

一緒にお風呂に入りラブラブな時間を過ごす。髪の毛をアップにしたHさんも格別に可愛い!
Hさんかなりお話し好きで自分の事を色々喋ってくれる。
俺に気を許してくれたのか?どうなのか?
そんな事より俺の前にHさんがいて肌を触れ合いながらイチャイチャラブラブ!
至福の時間だ!

「Mットしたくなったら言ってね!準備するかね。」
「じゃあお願い!」

行動が速い!機敏な動きで白いMットを倒し準備に入る。

「どう?今寒い?」
「ちょっと寒いかな?」
「じゃあちょっと温かめにローシ○ン作るね!」

ピンク色したローシ○ンにお湯を混ぜ合わせ、作り終えると白いMットに敷き詰める。
その上をHさんがうつ伏せになり前後左右に滑りながらローシ○ンを馴染ませる。
準備完了!するとHさんが迎えに来てくれた。

「いいですよ、滑らないようにここからうつ伏せで。」

Mット上部のタオルに顔を沈め、手でMットを掴む。

「じゃあ始めますよー」

背中に温かいローシ○ンがかけられ、Hさんが覆い被さり前後に動き出した。
ローシ○ンの温度が抜群に気持ちいい。
俺の左半身を横滑りしながらア○ルと玉をさわる。続いて右半身も同じ事をし続け金の鯱の流れ。

「ちょっと腰を浮かせて下さい」

俺の下に入ってきて金の鯱。
ギンギンになった俺のチ○コをしごきながらア○ルも刺激。

「今度は仰向けになって下さい。」

仰向けになるとチ○コをしごきながらFェラ、乳首攻め。
先ほどのBッドでのFェラとは違い、音を立てながら激しくFェラをする。
1回抜いてるため今度は長持ちしそうだ。
次に俺の上に座り騎乗位素股を始めた。なんとも言えないイヤらしい光景だ!
陰毛が薄いため、Hさんのクリ○リスが丸見え!
その赤く腫れ上がったクリ○リスが俺のチ○コの上を前後に滑る。
ピチャピチャと音を立て、Hさんも息遣いが荒くなり悶え始めてきた。
Hさんがクリ○リスを俺のチ○コに押し付けるのが分かった。

「あっあっあっ」「はー気持ちよくなってきちゃったー」

Hさんのマ○コが濡れてるのが分かった!ローシ○ンの温かさとは明らかに違う。
「あん!あん!あん!」

徐々に腰の動きが速くなってきた!

「あーあっ!あっ!あん!あん!」

AVで観てたあのHさん本人が俺に言った!

「このままMットでイレちゃってもいいですか?」

YESと言いたいところだが今イレたら絶対に出る!
出来ればBッドでおもいっきりやりたい!でもこの場の雰囲気を壊したくない!
かなり迷った……。

「Bッドまで我慢したい!」

いいのだろうか?この選択でいいのだろうか?間違ってないか?
俺の思い過ごしかも知れないがちょっと落胆したように見えたHさんがいた。

「じゃあ早くBッド行こ!洗い流しますねー」

シャワーを手に取り優しくタオルでローシ○ンを洗い流す。これもまた至福の時間だ!

「ゆっくり温まってね!」

1人で風呂に入り、HさんがMットの片付けを終え、体を拭いてBッドの上で休憩するHさん。

「温まったら早く来てね!」

可愛い!贅沢だ!あのHさんを待たしてる!
数分温まった後

「上がるよー」
「は~い」

夫婦のような会話にテンションが上がった!
タオルを持って跪きながら待つHさんの前に立ち、拭いてもらう。
贅沢だ!

「何か飲みますか?」
「うん。コーラもらおうかな!」

Hさんにコーラを注いでもらう!贅沢だ!
これからHさんとHをする!そう思うとまたまた緊張してきた!

「大丈夫?」
「うん!」

何が大丈夫だか分からなかったが返事をした。

「じゃあ横になって」

Bッドに仰向けになって寝ると、Hさんが俺の股に正座しFェラをする。
俺も上半身を起こし積極的にHさんの胸を揉む!柔らかい!
すでに鼻息が荒くなってきた。
乳首をコロコロ転がしているとピクッピクッと体が反応するHさん。
乳首も硬くなって起ってきた。
Hさんも積極的にディープ・スロートをする!気持ちいい!
ふと目が合った。ディープ・スロートのせいで涙目になってるHさんが物凄く愛おしくて可愛い!

「大丈夫?」

コクンとうなづいた時、Hさんが俺のチ○コから口を離した時に唾液で糸が引いていた!
リアルAV!たまらなくスケベだ!
また横になりHさんのFェラを眺めているとHさんが俺をまたがりマ○コを見せる

「濡れちゃった」

光っていた!俺は再び上半身を起こしマ○コを舐めた!幸せだ!
舌でクリ○リスを転がしたり吸い付いたりやりたい事を無我夢中でやった。
同時にマ○コに指をイレる。温かい!

「あっあっあっ!あーいいー!」

ヘアスタイルが気にはなったが俺の頭をいじりながら悶え、ピクピクさせながら俺の顔を股で挟むHさん。

「あーダメダメ!気持ちよすぎちゃうー!」

Hさんを見ると俺の肩に手を置いて顔を左右にふっていた。
俺が舐め終えるとそのまま俺を押しながらBッドに寝かせた

「乗っかっちゃお!」

ゆっくりと腰をおろし挿入する!いよいよだ!やっと出来る!
Hさんとやっと出来る!

「あーー!いいーーあーあー!」

騎乗位で跪きながら挿入した!アップにしていた髪の毛をほどき、悶えた!
乱れた髪の毛がまた色っぽく、異常に興奮した!
Hさんは左手で俺のお腹に押さえ、右手で自分の右の胸を揉み始めた。
俺もそうだが、かなり興奮してるように見える。

「あっあっあっ!あーん!あーん!気持ちいい?」
「……。」

うなずく事しか出来ないくらい気持ちよかった!
お互いの陰毛はビチョビチョに濡れ、Hさんは両手で激しく自分の胸を揉み始めた。

「あーん!あーん!出したい?いいよー!あっあっあっ!」

Hさんのピストン運動に合わせ俺も突き上げる!
もう我慢の限界!俺は上半身を起こしHさんを抱きしめた!
Hさんも俺を抱きしめながら俺の頭を撫でる。
Hさんの前後の腰の動きに合わせ、俺も激しくHさんの腰を動かす!

「もうダメー出してー!いっぱい出してー!あっあっあっ!あーー!」

出した!おもいっきり出した!強く抱きしめ一滴残らず出し切った!
そのままの体勢でいるとHさんがキスをしてきた!が苦しい!でも幸せだ!
征服感とはこの事か?大満足だ!

「お互いいっぱい出たね!」

手をつないで一緒にお風呂に行きシャワーで軽く洗ってもらう。
鏡を見ると丁寧に俺のチ○コを洗うHさんの後ろ姿が愛おしい。

最後はお互い洋服に着替え抱きしめあった。

「絶対にまた来てね!」

と笑顔でキスをして帰りました。

幸せでした!Hさんと出来て幸せでした!
可愛くてスタイルもよく、性格は人懐っこくて現代っ子って感じでしたね。
お話し好きなので俺みたいな人見知りにはちょうどよい感じでした。
本人曰くMットが苦手と言う事もあってMットの時間は短かめでしたが、それもまた可愛く思えました。
Mット重視の人には多少物足りない感じはあると思います。
久しぶりに大興奮したHが出来ました!
また指名します!当分ハマりそうですね!


※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。

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