サテンドール(さてんどーる)

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体験談

 

サテンドール『Rさん』

投稿者:ソプ男さん

久しぶりの高級店登楼。
ボーイさんからして大衆店とは違う。でもやはりいつもの通り駅から徒歩にて登楼。
受付でRさんの予約だと伝えて料金を支払う。待合室も高級感がある。
おしぼりと飲み物を出されしばし休息。週刊誌のエロページで気持ちを高ぶらせ待つことしばし。
程なく案内へと進む。そこにはやはり写真の通りの美女がお待ちだ。
軽く挨拶のキスをし部屋に。本当はここでむしゃぶりつきたいところだが我慢。
部屋はやはり高級感がある。しかしやはり高ぶる気持ちは抑えられず、嬢の背後からお尻とおっぱいをもおみもみ。
嬢をこちら向きにし激しくディープキス。同時におっぱいをもみもみ、股座ももみもみ。
嬢の手を我輩のいきり立った股間に持っていき、さすらせる。
嬢は我輩の服をキスしたまま脱がせ始める。しかしパンツ一丁になったところでストップ。
嬢は脱がせてとおねだり。嬢をブラとパンツだけにし、激しくキスタイム。
左手をおっぱいに、右手を嬢の割れ目をすりすり。嬢は我輩の股間をさすりさすり。
そしてお待ちかねの全裸に。
嬢はなおも我輩のいきり立ったチ○ポをさすりさすり。キスしていた口が徐々に舌へ降り立ち、突き刺さるようなミサイルへと到達した。
そして嬢は「舐めていい」と聞く、もちろん大歓迎だ。
嬢の舌先はミサイルの先端の発射口をレロレロ。
すると嬢は右手の指先でその発射口を撫で「なんか出てるよ、ほら」と言って我○汁の糸を引かせた。
そしてソフトにお口の奥まで飲み込んだ。仁王立ちフェ○の開始だ。気持ちいいの一言だ。
嬢はフェ○の速度を次第にはやめだした。このまま出したい。しかしもったいない。
そこでおいらは逆仁王立ちをリクエストした。そうク○ニだ。
おいらの前に現れたのはピンク色のきれいな割○目だ。その割○目に舌を這わすと嬢はビクンっと体を硬直させた。
おいらは更に割○目の上の所を舌先でつんつんすると嬢は「ああー」と吐息を漏れした。
そしてその攻撃をその一点に集中させると嬢は「ああーいいーー。そこーそこー。ああー気持ちいいー」と腰を前後に動かし始めた。
おいらは恐る恐る指先を嬢の割○目の中の蜜壺にイレるとスルッと入ってしまった。
そう嬢の下のお口はもうぐしょぐしょだったのだ。指にまとわりつくねちょねちょ。
おいらは指の出しイレを次第にはやめると、嬢は「ああーだめーだめー。いきそう」と言いイってしまった。
おいらは嬢をベ○ドに寝かせ両手で嬢の両足を持ち上げマングリ返しの開始だ。
今度は突起した割○目の上部のク○を激しくなめまわす。
嬢は次第に腰を浮かしたりし激しく動き出した。
嬢は「あああーーーいくーーー」「あああーーーだめーーー」と声を荒げ「イレてー」とおねだり。
もちろん断る理由もなくイレることにした。嬢はミサイルに帽子をかぶせ寝転がった自分のぐちょぐちょの蜜壷へ誘導した。
ミサイルは何の抵抗もなくするっと蜜壷の奥まで入ってしまった。
おいらは嬢の両足を肩に乗せ激しくピストン運動をしまくった。嬢の中は締め付けもちょうどよくすぐにでも出したかったが我慢だ。
嬢を徹底的に行かせるのだと自分に言い聞かせ、奥の奥まで激しく突いた。
嬢は「ああーーああーーいいーー」と連呼しついには「ああーーだめーーいくーー」とわめきだしたのでおいらももう限界だと思い嬢の中へ発射した。
嬢もイったと見えて体をピクつかせぐったりしてしまった。
おいらも大量に発射したのでゼーゼーいいながら嬢の上に覆いかぶさり休憩した。
数分がしたころ嬢は帽子を脱がし小さくなったミサイルをきれいにお清めしてくれた。
おいらは喉が渇いたのでドリンクを頼み、休憩タイムだ。休憩中も嬢はずっと目が宙を見ている。
ここまで実に1時間以上も経っていた。
しばらくして嬢は「どうしますか、シャワーしますか?それとももう一回しますか?」と聞くのでもちろんシャワーなんかせず、もう一回するほうを選んだ。
その間も嬢はまだ虚ろげだ。おいらはベ○ドに仰向けに寝ると軽くキスから始まった。
そのキスは段々下へ下へと下りていき、下を向いたミサイル(もはやこの段階でミサイルとは呼べないが)をお口の中に飲みこんだ。
嬢はおいらの目を見ながらフェ○をしている。そのときもまだ嬢は目が行っている。
嬢はフェ○の速度を増し激しくしだした。徐々にミサイルに燃料が注ぎ込まれるように硬さが回復し再び天空にそびえ立った。
おいらは69をリクエストした。
相変わらず嬢の割○目はぐしょぐしょのままだ。いやさっきより完全に濡れて流れているのがわかる。
おいらは「もうこんなにお○んこぐしょぐしょだよ」というと嬢は「いやー」と恥ずかしそうに答えた。
おいらはその流れ出る蜜壷の蜜を音を立ててすする。そして完全に勃起したク○をこれでもか、これでもかといわんばかりに上下に左右にそして吸ったりした。
案の定嬢は咥えていたミサイルを放し、「ああーーーああーーーいいーーー」と体の力が抜けたようにおいらに完全に体を任せているのがわかる。
おいらはなおもク○攻めの手をいや舌を休めることなくなめてなめてなめまわした。
嬢は「ああーーだめーーだめーーいくーー」といってしまった。
今度は嬢をあお向けにしク○攻めを続けた。両手を嬢の太ももからお○ぱいを揉みしだき、何があってもク○から口を離さずク○ニ攻めをしつこくする。
嬢は体を激しく上下させ「ああーーああーー気持ちいいーーああーーああーーだめーーいくーーいくー」と繰り返し更には「だめーー死んじゃうーー死んじゃうーー」とおいらの口を振りほどこうとするがおいらはがっちりとホールドしてあるのでそう感嘆には離さない。
いかせていかせていかせるのだ。
とまたしてもスケベ根性がでたが、時間もないのがわかったので、ここでイレることにし帽子を被せてもらい、藍液が流れ出てるもはや蜜壺ではなく蜜の川の中へミサイルを撃ち込み激しく激しく奥の奥まで突付き発射完了してしまった。
今度は嬢の上で休まず、キスをかわし、お清めをしてもらい、シャワーで軽く汗を流してもらいタイムアップとなった。
R嬢はおいらが今まで出会ったソープ嬢の中でも1~2位の敏感愛液流し嬢だ。
次回いつくるかわからないが、その時もR嬢を指名しようと強く心に誓い店を後にした。
やはり高級店は値段がいい分サービス、接客、容姿がいい子がいて安心して遊べるので最高である。サテンドール万歳!!

※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。

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