サテンドール(さてんどーる)

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体験談

2015/11/13

サテンドール『すみれ(21)』

投稿者:19番ホールは吉原へさん

秋雨の中のゴルフ、スコアも体もボロボロになり吉原へ行く事を決意!
友人に運転を頼み、スマホでネットサーフィンし、お店を選ぶ。
大衆店では俺の気持ちが晴れないと思い、友人に無理を言って高級店に絞り友人には相談なく店を決定!
“サテンドール”安心と信頼の実績!
ゴルフで運を使わなかったせいか、四人とも入店可能ときたもんだ!
予約時間の都合上、友人の運転が多少荒く感じられたがそんなのお構いなしに各々スマホで嬢をチェック!
ゴルフの事はすっかり忘れみんなテンションアゲアゲだ!

無事到着!お店に連絡するとボーイさんがダッシュで来てくれ車を誘導。

入店するとボーイさん達がヒザマづいてお出迎え。
待合室で待っているとボーイさんが数枚の写真を持って登場!やっぱりこの緊張感が新鮮で良い。
何とか喧嘩もせず嬢が決定!俺は残り物には福があると思い最後の嬢、すみれ嬢に決定!

いよいよ俺の番!「○○様、ご用意が出来ました!」素早く立ち上がり待合室を出る。
ヒザマづいたボーイさん達が元気よくお見送り!
ゴルフの疲れを忘れ階段を登る。足取りが軽く感じた!
二階に上がるとすみれ嬢とご対面!

【印象】小柄で明るく笑顔を絶やさない。

トイレを済ませ部屋に入り着ていたジャケットを手渡しBッドに座る。
すみれ嬢はハンガーに掛けると俺の前に正座し、
「すみれです。宜しくお願いします」と丁寧な挨拶。
お部屋の温度はどうですか?との気遣い。

正座したすみれ嬢の膝の上に足を置き、靴下を丁寧に優しく脱がしてくれた。
その流れでシャツとズボンもアシスト。
パン一の状態からバスタオルで腰部分を覆い、腰を浮かせるとサッと俺のパンツを脱がせてくれた。神業級!
なぜならボ○キしたチン○ンに引っかからなかったからだ!(笑)

一通り畳み終えると俺の前にすみれ嬢が中腰になり、
「嫌な事やされたくない事はありますか?」と俺に質問。

当然「ない」と答えると「何かあったら言って下さい」と、今のところ全て敬語で喋ってくる。

言い終えると優しくキス!片手は俺の乳首を優しく転がしながらキスが続く。
キスを終えると今度は下に下り乳首を舐めながら片手で乳首を交互に転がす。
フルボ○キ状態でお預けをクラッている俺のチン○ン!
それを感じてか、やっとの思いですみれ嬢がバスタオル越しに優しくナデナデし始めてくれた。
「もう元気ですね!」笑顔で囁いた。

笑顔がTBSアナウンサーの江藤愛に似てる!

一気に恋人ムードになりイチャイチャしてると、
「ファスナーを降ろしてもらって良いですか?」お安い御用!
背中を向けたすみれ嬢のファスナーを降ろすとパン一のすみれ嬢!

【印象】スタイルは抜群!
胸はコンビニの肉まんぐらいの大きさで乳首は小梅ちゃんぐらいで、舌で転がしやすい大きさ。
ウエストが細く小柄なので駅弁対応ボディ!


「Bッドに横になってゆっくりして下さい」
バスタオルを取りフルボ○キの状態で横になるとすみれ嬢も自らパンツを脱ぎBッドの上に。

俺の股に収まるとFェラをし始めた。
右手でチン○ンを握り優しいFェラをするすみれ嬢、小指を立てながらFェラをする姿が可愛い。

キ○タマも優しく舐める。ペロペロ舐めるだけで口に含む事はなかった。
再びFェラを始めるが実に優しい。
音もなく歯も当たることなく、ただすみれ嬢のイヤらしい息遣いだけが聞こえる。

「すごい大きいですね!」小指を立てた手でシコシコしながら笑顔のすみれ嬢が上目遣いで言った。

悪い気もしなく、すんなり受け入れよう!大きくないのはわかってる!
ただ硬さだけは自信あり!(笑)

気付くと左手にはいつの間にか近藤さん!すんなり装着!

「好きな体位は何ですか?」
「何でも良いけどすみれ嬢は何が好き?」
「騎乗位!」

言い終えると食い気味に乗っかってきたすみれ嬢!
自らの手で俺のチン○ンを握りゆっくりイレた!

「ふ~ん、あ~ん、あ~ん」

【印象】ゆるくはない!ちょうどいい締まり具合で喘ぎ声も可愛い。

すみれ嬢は膝を付きながら上下に動き、ほどよい胸が揺れウエストラインがイヤらしい。
その腰を持ちながら動きに合わせ下から突く!

「あん!あん!あん!」
「すっごい硬い~!」

お褒めの言葉を頂いた!
そのまま上半身を起こし、抱き寄せて胸を揉みながら乳首を吸い付く!舌で転がしながら甘噛しながら。

「あ~~んあんあんあんあ~ん」

甘噛する度に可愛く反応するすみれ嬢!俺の首に腕を回し耳元で喘ぐ。
俺が胸に集中していて気付かなかったが、すみれ嬢は腰を上下に動かし続けていた。

今度は俺がすみれ嬢のお尻を持ち、前後に動かしながら乳首をしゃぶる!
ロデオボーイに乗ってるかのような動きで俺の首をしっかり持ちリズミカルに悶えるすみれ嬢!
時折、片腕を後ろに回し半身を反り悶える姿は実にスケベで興奮する!
気付くとお互いの陰毛はビチャビチャになっていた。
すみれ嬢の反応も良く明らかにすみれ嬢から当てに行ってるのがわかった。

再び俺は横になり下から突き上げる!
それに合わせすみれ嬢も上下に動き乱れ先程とは違うすみれ嬢!
部屋にはパンパン音が鳴り響き、すみれ嬢も負けないぐらいの喘ぎ声!

すみれ嬢が俺の胸に両手を置き、俺がすみれ嬢の腰を持ち下から突き上げる!

「あっあっあっあ~んあ~~~ん」

大放出~!

「まだビクンビクンしてます!」

すみれ嬢はそう言いながらゆっくりピストンし続ける!
まだ余韻に浸りたいのか気持ち良いのか・・・。
たまらずその動きを止めた!ゆっくりすみれ嬢が抜いた。

「すみません!濡れちゃいましたね」
「大丈夫だよ!」

お互い自らの股間を見ると陰毛がビチャビチャにへばりついていた!

「潮吹いた?」
「みたいです!すみません!」

愛おしくなり抱き寄せてキスをした。
後処理を済ませバスタオルを掛けてもらい飲み物を注文。

しばしご歓談。

俺がBッドに座り、すみれ嬢は床に座って会話する。

【印象】時々アヤパンにも似てくる。会話は徹底して敬語で丁寧な口調。

「寒くないですか?よろしければお風呂に入って温まりましょうか?」

30分ぐらいは会話を楽しんだだろうか、多少長くは感じたがすみれ嬢の気遣いが素晴らしかった。

「今日はMットのご用意はどうなさいますか?」
「Mット得意?」
「どちらかと言うと好きです!」
「じゃあMットしよう!」

言葉に詰まった感はあったが乗っかってみた!

「滑りますので気を付けて下さい」

すみれ嬢が誘導してくれて浴槽に浸かる。

「あ~気持ち良いね~!」
「熱くないですか?」
「ちょうどいいね!」
「それでは少々お待ち下さい」

すみれ嬢がせわしなく準備を始める。会話をしながらも手は休めない所は感心。
桶に泡を作り終え、スケベ○スの上のタオルをシャワーで温めた。

「それではこちらへ来て頂けますか?」

スケベ○スに座り、対面のすみれ嬢が俺の体全体を丁寧に泡で覆いチン○ンは優しく両手で洗った。
後はボディ洗いなどは無くそのままシャワーで洗い流して終わった。

「それではMットの準備をしますので、1度お風呂の方へどうぞ」

再びお風呂に浸かりMット準備を眺める。
やはりその間も手を休めず会話をしながら仕事をするすみれ嬢。
やっぱり小柄ながらスタイルが良い。

白のMットにピンクのローシ○ンを敷き詰め、
「それでは準備が出来ましたのでこちらからどうぞ。滑りますので気を付けて下さいね」

うつ伏せに寝転がり準備OK!
背中に温かいローシ○ンが塗られる。

「あ~~~気持ち良いね~」
「熱くないですか?良かったです、ありがとうございます。」
「寒くなってきたら遠慮なくおっしゃって下さい。」

背中を塗り終えるとお尻、脚へと塗り終え、すみれ嬢のボディ洗いが始まった。
背中にすみれ嬢の胸が押し当たり、背中一面を円を描くように動く。
実に優しく丁寧なMット運動!
同時に俺の片脚をまたぎすみれ嬢の股間で脚を洗う、陰毛が実に気持ち良い。
その動作を両脚終えると

「それでは仰向けになって下さい。」

えっ!終わり?吸い付きやアメンボ、カエルキックやアナルは?と思ったが、
丁寧で優しく誠実なすみれ嬢には言えなかった。

「は~い」

素直に仰向けになった。
仰向けになるとBッドの時同様、俺の股に行ってFェラをしながらチン○ンをしごく!
Mットの技術はあまりないようだ。

「元気ですね!」

チン○ンは正直!ボ○キしましたー!

「いつも何回されますか?」
「1回かな、たまに2回の時もあるかな」
「そうなんですか!頑張ってみましょう」

どこに用意していたのか近藤さん登場!すぐに装着!

Mットだと何も出来ず、ただ枕をしっかり掴んどくだけ!
すみれ嬢が再びゆっくり挿入!すみれ嬢に征服されてるようで変な気分。
レ○プされてるようにも思える。

「あ~ん気持ち良い~~~」
「気持ち良い?」
「はい、気持ち良いです」

可愛い。がしかし何も出来ない。胸も揉みたいししゃぶりたいし!
ただ枕を掴む事だけしか出来ない俺!悲しい。でも気持ち良い!

「あんあんあんあ~ん」

ローシ○ンまみれも手伝ってぴちゃぴちゃパンパン、すみれ嬢の喘ぎ声で大合唱!興奮する!

かろうじて下から突き上げる動作は出来るがしっくりしない。
気持ち良いが冷静な俺!そんな俺をよそに激しく動き悶えるすみれ嬢!
Mットの枕を掴みながらじっくりすみれ嬢を眺める。

「あっあっあっあっあ」

スケベ!俺の存在を忘れているかのように自由に腰を振り続けている!
その激しさもあって気持ち良くなってきた俺!

「あっあっあっイッイッイ~」

良いのか?イクのか?とりあえず俺もしっかり枕を掴み、なんとか下から突き上げる!
すみれ嬢の動きが激しくなるにつれレ○プされてる感が強くなって変だ!
気持ち良くもある!ってかヤバイ!イキそうだ!
イッてしまった!レ○プされてイッてしまった!
気付いたら枕を掴む手がおもいっきり握られていた!

「イッちゃった。」
「イキました~?ふ~ん」

何も出来ずにただ枕を掴んでる俺を見ながら一通り余韻に浸り終えた。

「あ~良かったです!イキましたね!嬉しいです!」

近藤さんを処理し、俺の全身にバスタオルを掛け、丁寧にゆっくりとシャワーをくまなく浴びる。
濡れたバスタオルが全身にのしかかり心地良い。

「こうするとローシ○ンを拭かずに取れるんですよ」

本当だ!落ちてる。次に上半身を起こし背中のローシ○ンを拭き取ってもらった。

「それではもう一度お風呂へどうぞ」

お風呂へ入るとちょっと熱めのお湯を入れてくれた。
至福の時を過ごしながらすみれ嬢を眺める。Mットを洗い、片付け終えると自らの体を洗い流し終えた。

「温まったら上がってもらって結構ですからね」

風呂から上がり、バスタオルを持って待っているすみれ嬢の前に立つ。
両手で優しく全身を拭いてもらった。

残り10分。ギリギリまで会話を楽しみながら着替えを済ませフロントにコールする。

最後はすみれ嬢の方からハグをしてキスをして見送ってもらいました。

【感想】
Mットの技術を求めなければOKだと思いました。
体は綺麗でボディラインが素晴らしくホームページの画像は修正してないですね!
性格も良くて優しくて丁寧な所が印象的でした。
次は駅弁を試したいです!


すみれ(21) T152.B85(E).W56.H80

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