サテンドール(さてんどーる)

予約電話:03-5603-7855

体験談

 

サテンドール『Sさん』

投稿者:丸の内からの刺客さん

迷ったらサテン!困ったらサテン!と呼び名が高いサテンドールへ行ってきました!
予めネットでチェックしていた「Sちゃん」のスケジュールを確認し、いざ出陣。
たまたま有給が取れたので仕事を休み、真っ昼間からのソープランド。
最寄りの駅で待ち送迎車に乗り込み吉原へ!

そのまま待合室へ通され待合室で待つ。
真っ昼間なのでお客も少ないと思っていたが、数人の客が既に写真とにらめっこ。
予約しといてよかった!

注文したコーヒーを一口つけるとすぐにご案内。もうちょっとコーヒーを飲みたかったが目的は女。
スタッフがヒザまづいて見送る姿を横目に階段を登る。

二階に上がるとSちゃんが待っていた。ヤバイ、可愛いすぎる。
ネットの顔を見て修正写真と思い、多少劣ると想像していたため逆にびっくりした。
実物の顔より修正して劣らせるとは斬新!篠原○子と仁科○美を合わせた感じ。

一緒に階段をのぼり3階へ行き部屋に入る。私がBッドに座り斜め前にSちゃんが正座して挨拶する。
「初めまして、Sです。宜しくお願いします」
丁寧な挨拶を済ませると私の靴下を優しく脱がせ、タオルに挟みしまう。
「失礼します」言い終えると、私が着ていたYシャツのボタンを上から一つづつ外す。
脱がしたYシャツをハンガーに掛け、その流れでズボンのベルトを外し「ごめんなさい」と言った瞬間私は腰を浮かす。慣れた連携プレーで私はパンツ一丁。

私は既に勃起状態。それを悟られるのが恥ずかしく、自ら「もう勃っちゃったよ」と格好をつけ言ってみた。
「あっ本当ですね、嬉しいです」するとバスタオルを私の腰に掛け、ズボン同様の連携プレーでパンツも脱がされ、綺麗にたたみタオルに挟む。
テントを張るとはこの事かと言わんばかりに私のチ○コはテントを張っている。サーカス小屋のようで滑稽だ。

衣類をしまい終えると私の横に座り、Sちゃんが着ていた洋服のファスナーを下ろしてもらうように私に甘える。
物凄く可愛い。
背中のファスナーを下ろすと綺麗な背中が現れ、「ありがとうございます」と言いながら着ていた洋服を脱ぎ始めた。

頑丈なブラジャーに包まれた胸の谷間は圧巻!

そのまま私の横に座り「キスしてもいいですか?」
もちろん「いいよ」と答える。
お互いBッドに座りキスを始める。優しくキスをしながら、Sちゃんが私のテントの先を優しく撫でる。

思わず興奮してSちゃんの顔に手をかけキスをする。
Sちゃんも私の背中とテントを同時に撫でる。お互い息遣いが荒くなってきた。

「横になってもらってもいいですか?」私はバスタオルをかぶせたまますぐに横になりSちゃんを待った。
仰向けになった私の片足をまたがり優しく乳首にキスをする。
お互いが微笑み合った。そのままSちゃんが私の乳首を舐めチ○コを優しく上下。

興奮してきた私は、Sちゃんのブラジャーのホックに手をかけブラジャーを外す。
「ありがとうございます」言い終えると一旦Bッドから下り、パンティーを脱ぎブラジャーも一緒にしまう。

絶景!ハリのある形のいいオッパイに整理整頓されたアンダーヘア。
お腹周りは気にしてか、両手で覆いながらBッドに戻ってきた。
「ちょっと最近太って来ちゃったんですよ」
言うほど太ってない。でも本人は気になるのだろう、その照れ具合が実に可愛い。

仰向けで待っていると再び私の片足をまたがり、乳首を舐めながらチ○コを上下し、右乳首から左乳首と優しく丹念に舐め回すSちゃん。
チ○コに覆いかぶさるバスタオルを取りながら直に私のチ○コを優しく触ってきた。
たっぷり私の乳首を舐めた後、私の脇腹やお腹を舐めながらだんだん下へと下がって行く。
仰向けになっている私の足を広げ、開いたスペースにSちゃんが収まる。
私の両足の内ももや足の付根を優しく丁寧に舐め回すが、まだFェラはしない。
焦らしているのか?そこはじっと我慢。
部屋はSちゃんが舐め回す“チュパッ、チュパッ”っというイヤらしい音が響き渡り、それがまたより一層興奮を増す。
その間も空いてる手は私のチ○コや太ももなどを触り続ける優しさが凄く印象的だ。

いよいよFェラの瞬間、「舐めていいですか?」
聞かないでくれ~~、いいから早く舐めてくれ~~!

優しく亀頭の先端にキス。再びお互い目が合い微笑む。マジ可愛いんですけど~~!

ようやく優しいFェラが始まった。幸せ~~!
温かい口内がたまらない。優しくゆっくり顔を上下しながら顔をグラインドさせる。
イヤらしい。
縦笛や横笛を吹くように色々なバリエーションでFェラをしてくれるSちゃんが実に楽しんでるように見える。

かなり時間をかけて丁寧に一生懸命FェラをするSちゃん。
だんだん“ジュルジュル”“ジュルジュル”と音が激しくなってきた。
Sちゃんの顔を見ると口のまわりや私のチ○コは唾液でビチョビチョになってかなりスケベだ。
するとおもむろにバスタオルを私のお尻あたりに敷き始めた。
???
自らの股間に目をやると、Sちゃんの唾液が私の股間から滴り落ちているではないか。実にイヤらしい小娘!
“ジュルジュル”“ジュルジュル”かなりアップテンポになってきた。
一心不乱で私のチ○コに集中し唾液でビチョビチョになりながら両手でしごきしゃぶる。AVでよく観る光景で興奮する。

「んっ、んっ、んっっ」

興奮してるように見えた。私は上半身を起こし胸を触る。

「んっ、んっ、んっっっっ」

体をビクンビクンさせていて気持ちよさそうだ。
止まらない、Fェラが止まらない、スピードも。

Fェラではイカない自信があるので困った。
私をFェラでイかせようとして頑張ってるのか?
私がストップかけるまでやり続けるのか?はたまた、ただ単にFェラが好きなのか?

困った挙句、私から「もうイレたい」と言った。
Sちゃんはチ○コから口を離しビチョビチョになった口で「私も早くイレたいです」と言いながらオカ○トを口に含み装着。自然で上手い。

装着し終えると仰向けの私にそのまままたがり、Sちゃん自ら私のチ○コを握りマ○コに挿入。

「あっあっ硬くて気持ちいいっ」

ゆっくり腰を下ろすと一瞬体がビクンっと反応し両足で私を締め付けた。
マ○コが温かくて気持ちいい、しかも絶景。胸の大きさ、形、ハリといい申し分ない。
そして大きい胸とは正反対の小さい顔。やっぱり可愛い!

Sちゃんはゆっくりした腰の動きに合わせながら上を見上げ小さく悶える。
私のお腹に手を付き大きい胸がゆっくり揺れる。

「んっんっんっ、あっあっあっんっ」

可愛い、本当に可愛いくてイヤらしい体。しばし眺めて堪能しよう!
徐々に動きも早くなってきたと同時に声も大きくなってきた。
股間を見るとピンク色したクリがこちらを見てるようだったので、親指の平でクリを触った。

「あっん、いいっ」

Sちゃんは腰を前後に動かしながら自分で胸を揉み出した。
長く伸びた髪の毛を左右に振り乱して悶え、私を挑発してるように思えた。
私は上半身を起こしながら、Sちゃんの左胸を揉み、右胸を舐めながら腰を抱く。

「ハァハァハァ、んっんっんっ、あっん、あっあっあっっん」

より一層感じてるようだ。
Sちゃんは私の両肩に両手を置き、上を見上げながら髪の毛を左右に振る。
股間からはイヤらしい音が聞こえ始めた。完全に濡れてる!

「オ○パイ気持ちいいの?」Sちゃんに聞いてみた。

上から見下ろすSちゃんが眉間にしわを寄せて何回もうなづきながら、

「あん、あん、あんっ、気持ちいい、もっとっ」

前後に動く腰のスピードが早くなって来た。出そうになったのでそのまま抱きしめてBッドに横になり反転する。

「交代しよう」と言って正常位に持ち込む。
Sちゃんは仰向けになり両足を広げ、マ○コが見えるように腰を上げる。
私の首に両手をまわし、私を見つめる。欲しがってるように見えた。
ビチャビチャになった綺麗なマ○コに強めにぶち込んだ。
Sちゃんは一気にのけ反り、両手に力が入った!

「あっん、あん、あん、あんっ、気持ちいいっ」

時には強く時には優しくピストン運動しながら胸を揉んだり舐め回したり。

「あっ、あっ、あっ」

気付くとSちゃんが体をビクンビクンさせてる。優しくピストン運動しながらキスをした。
汗をかいてるSちゃんが凄く可愛い!

次は私の番。私は状態を起こし足を入れ替えた。
Sちゃんをうつ伏せにしてから脚の膝を曲げさせ、その脚を私が持ち上げて横からマ○コにぶち込んだ。
全体重をマ○コに乗せ激しくピストン運動した。Sちゃんの手が私のももをグッと握る。

「あんっ、あんっ、あんっ」

両手でSちゃんの腰を持ち、激しく突き上げるとSちゃんも同時に悶える。
征服感。こんな可愛い子と出来て満足だ!
そのままスピードをあげピストン運動する。Sちゃんは私の手をがっちり握りしめ耐える。

「あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメ、あっっ、イっっ」

同時におもいっきり突き上げ大放出。そのままSちゃんの上になり抱きついた。
Sちゃんの体は汗をかいていて火照っていた。
お互いの手を握りあい余韻にひたっていると、Sちゃんが優しく私の手にキスしてくれた。

「気持ちよかった」

Sちゃんが起き上がり、私のオカモトを手際よく処理。

「お風呂の準備をするので待っててください」

チ○コにバスタオルをかけられ、Sちゃんは髪の毛をアップにし風呂場に向かう。
私は注文しておいたアイスコーヒーを飲み休憩。
一生懸命風呂桶にソープを作るSちゃんを眺めながらしばし会話をする。

「準備出来ました。どうぞ」

スケ○イスに座る。温かめのシャワーで優しく丁寧に全身を流し終えると先程作っておいたソープを全身に塗る。
これといったボディ洗いは無かったがとにかく優しく丁寧に一生懸命さが伝わる。優しい子だ。
ソープを洗い流すと

「Mット準備してもいいですか?」

もちろんYESと答え風呂に浸かり、会話をしながらSちゃんがせっせとMットの準備をする。
まだ経験が浅いと言っていたSちゃん。Mットの準備をしながら一つ一つ順番を確認し、間違えないように「えーっと」とか「次は・・・」とか言って一生懸命な姿が愛おしい。

準備を終えるとSちゃんがお風呂に入ってきた。潜○鏡だ。忘れてた~~!
Sちゃんが対面に座り、私の腰を浮かせ口に含む

「チュパチュパ、ジュルジュル、チュッチュッ」と音を立てながら顔を左右に振り一生懸命に潜○鏡をする。
こんな可愛い子にしゃぶられてると思うだけで勃った。
Sちゃんは一生懸命にやるのでMットの時間が気になり私から「もういいよ」と言った。

「滑りますのでゆっくりこちらからどうぞ」と促されMットへ移動。
うつ伏せになりしっかりとMットにしがみつくと背中から足の爪先まで温かいロ○ションが塗られる。

「体重を乗せてもいいですか?」Sちゃんからそんな優しい言葉。
最初に私の足にまたがって座り上半身を倒す。胸が背中に当たって気持ちいい。
その状態で前後に滑りながら私の背中に吸い付く。これまたくすぐったくて気持ちいい。
それを終えると私の右半身にくっつき、
Sちゃんの脚を私の体の下に入れ、股間を当てながら前後に滑る。
その間もSちゃんは私のお尻を触りチ○コも触る。
同時に私の背中や脇腹、二の腕も吸い付きながら移動する。
それを終えると私の左半身も同じ作業。後は私の下半身を重点的に口で吸い付く。
次に私の膝を曲げSちゃんの胸を私の土踏まずに押し当て洗う。
両足を洗い終えるとそのまま私の足の指を一本一本口に含み丁寧に口で洗った。

「チュパチュパ、ふっんっ」など部屋全体に響きわたっていた。
同時にSちゃんのマ○コが温かくなっているのが分かった。

次に私の足を広げそこからSちゃんが仰向けのまま足から私の下に滑り入ってきた。
私のお尻を吸い付きながら両手で私のチ○コを洗う。
吸い付きというのはくすぐったくて実に気持ちいい。

十分に時間をかけ終えると、次は仰向けに。

「手にロ○ションを塗ってもいいですか?」
手にロ○ション?初めてだ、やってみよう。
「いいよ」

なんとか滑らないように気合でMットに留まる私。
手にロ○ションを塗り終えると手の指を一本一本丁寧に口で洗う。実に幸せを感じる。
そのまま吸い付きながら胸からチ○コへと移動。
クライマックスと言わんばかりに激しく音を立てFェラをする!
しかも丁寧に時間をかけて。

「そのまましますか?」

「Bッドで」

答えると再び濃厚なFェラをするSちゃん。
ギンギンにフルボ○キしたチ○コをそのままにし、Sちゃんがシャワーでロ○ションを洗い流す。実に恥ずかしい。
そのままの状態で風呂に浸かると自然にしぼんだ。
ロ○ションを流し終え、お風呂で温まりながらSちゃんを眺める。
やはり一つ一つの作業を確認をしながらMットを片付ける様が素人感があって可愛い。

温まり終えるとバスタオルを持って待っているSちゃん。
その前に仁王立ちし隅々まで拭いてもらう、幸せだ。嫁よ少しは見習え!

Bッドに座り水分を摂りながら少し会話をする。
落ち着かないSちゃんが時間を気にしながら会話をしてると、

「横になってください」

時間が無いようだ。すぐさま横になりSちゃんを待ち受ける。
Sちゃんが私の腰にかかったバスタオルを取り、私の股に座り込みチ○コを握りFェラを始めた。
再び“ジュルジュル”と音が部屋に響き渡る。
先程と同様に唾液でビチョビチョ。そのイヤらしい光景を見て勃った。

「んっんっ、ふっんっ」

息を漏らしながら激しく両手を使ってFェラをする。
Sちゃんがオカ○トを手に取り流れで自然に装着。
1回目同様Sちゃんがゆっくりと騎乗位で挿入。

「あっん、んっ、んっ、んっ」

すぐさま私は上半身を起こし胸にしゃぶりつく。両手でSちゃんのお尻を握りしめ前後に動かす。

「あっ、あっ、あっ、当たる、当たって気持ちいい」

Sちゃんが膝を立て、右手を私の左足の上に置き上体を反らし腰を前後に動かしだした。
大きな胸が揺れ気持ちよさそうだ。
膣の奥で当たる部分を見つけたんだろう、先程より積極的。
動きに合わせてクリを触ると体が反応する。

「あんっ、あんっ、あんっ、ダメっ、イキそう」

さすがに疲れた。私は仰向けになりSちゃんの腰を持ち動きに合わせ腰を突く。
Sちゃんも両膝を付き、両手を私の胸に置き一心不乱に腰を前後に動かす。
Sちゃんの膣の奥に当たるのが分かった。私は近くにあったバスタオルをたたみ、自分のお尻の下に置き高さを作った。
完璧。腰は動かしづらいがSちゃんがヤバイ!

「あっ、あっ、ダメダメ、あっっっっ」

私は最後の力を振り絞ってSちゃんの腰を前後に動かして出した。

Sちゃんが私の胸の中でビクンビクンと体を動かしながら、息遣いはMAX状態。
本能で抱きしめてた、可愛いくて抱きしめてた。
あまりソープではしないのに不思議だ。
時間が無いのはわかっていたのでオカモトを自分で処理した。

「あっ、ごめんなさい」

力が入ってない体を起こし、Sちゃんが私に向かって言った。
なんとか落ち着きを取り戻しシャワーの準備をするSちゃん。脚に力が入ってない。
私がスケ○イスに座り、対面にヒザまづいてシャワーで洗い流すSちゃん。
お互い目と目が合い微笑む。思わず抱きしめ軽くキスをした。
いよいよ時間も無くなって来たのでバスタオルをもらい自分で拭いた。
Bッドに座り待っていると、Sちゃんが衣類を持って来てくれお互いが服に着替える。
最後に私がSちゃんの背中のファスナーを上げてあげお礼のキスをもらい部屋を出た。

久しぶりに夢中でHした感じでした。時間がなくなるぐらいに。
Sちゃん最高に可愛かったです。今までのソープ体験では1番可愛いです。
いや、人生の中で1番可愛いですね。
仕事内容は経験も少なくスペシャルではないですが、とにかく真面目で一生懸命時間をかけて接客してくれました。
最高です。これからが楽しみですね。
やっぱりサテンドールは外さないですね、びっくりでした!


※退店された為、コンパニオン名は伏せ字にしてあります。

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